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最近、電気が足りるか足りないかの瀬戸際だそうで…

でも、夏は水も心配ですわね。

最近しっかりと雨降ってないしなぁ~

と言うわけで、市内にあるダムへ視察に行ってきましたよ。

市内にダムってどんだけ田舎だよっ�って感じですが…

まぁまぁおっきなダムな訳ですよ。

水はね…半分くらいかな?
かなり少なかったです。

心配だな~

給水制限とかってどんな感じなんでしょ?

まぁ、そこまでは平気だと思うけど、暑い毎日、1日中ず~っと雨が降る日があっても良いんじゃない?
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面接行ってきましたよ~

この2週間で3度目の東京ですよ~

長袖スーツは暑いですよ~

面接担当者は、琢ちゃんに激似でしたよ~

何、琢ちゃんを知らないだって?
北海道を代表する office CUE の TEAM NACS と言えば分かるでしょうか?

何?まだ分からない?

北海道を代表するタレント、大泉洋なら分かりますよね?もじゃもじゃの。

彼の劇団仲間の人ですよ~

ん~似てた。
琢ちゃんから面接受けてる気分でした。
小魚ちゃんな訳ではないけど、ちょっとトキメキでした�

頭の中では

『キャッチューベイベ~おまえのことを~』

と流れっぱなし(笑)

(分からない人は、ドラバラ鈴井の巣『なんてったってアイドル』を見てね�ニコ動でも見れまっせ)

琢ちゃん顔に吊られて、なんだかペラペラ喋っちまった�


今回はダメな気がする…
そもそもの記憶は何故か一緒にいる所から始まる。

何故一緒にいるのかは分からない。

でも、何故か私の地元に一緒にいて、様々な所を訪問している。

彼は、その類い稀な容姿・才能ゆえに大人気で、女の子達からキャーキャー言われっぱなし。

べつに私に言われてるわけではないのに、一緒にいる私までもが疲れる。こんなんじゃ、日々大変だろうなと頭が下がる。

地元は温泉地なので、温泉に向かう事にした。

さすがに、一般の人達と一緒なのはゆっくり癒されに来た人達に取って迷惑となるので、貸し切り露天に入ることとなった。

そして、私も一緒に入った。

お互い隠してるし、混浴なんて友達同士で何度か経験あるし、どうってことはない。

風呂から上がって駅まで送る途中に、ちょこちょこ寄り道をする。

古~い廃墟みたいな所に寄ったり、川で遊んだり…

こんなに、はしゃいだのは久々なんじゃないかな。

最後、歩いて駅に向かう途中で、ありがとうのハグ。

そして、私は何故か彼の首筋にキスをした。

『いいの?』

と聞かれ、コクンと頷いた。

そして、深いキスをした後、手を繋いで歩き出した。

『だんだん年を重ねて、この年になると、良いなとか好きだなって思っても既婚者だったり、子供がいたり…って多くてね。どう接していいか分からなくなる。コバさんといい、あなたといい』

『俺は……君が良いなら、まだ今晩一緒に過ごそうか』

私はまた頷いた。


そして、ラブホだとちょっと生々し過ぎるので、普通の温泉宿に予約をとり、タクシーに乗り込んで、キスしようとした時、

プルルルル、プルルルル、プルルルル…

なんだろう?うるさいな。

プルルルル、プルルルル、プルルルル

まだ鳴り止まない。
何なんだろう。

はっ、目覚まし!!

そう、夢でした~ダウンダウン

ちなみに、お相手はなんとキムタクでした(笑)

ホントの筈はないけど、夢の中では気付かないものだよね~

それにしても、惜しかったなぁ(>_<。)あと少しでHでしたよ!!
せめて、夢の中ででもね~(笑)

まぁ、お昼HERO見たからかな~ 映画見たいなぁ~
そんなこんなで就活をしているわけです。

自分には何ができるのかなと。

対して使える資格は持ち合わせていないので…

じゃあ、自分が好きなのは何かなと。
もの作ること、イベント。

って事は、企画会社とか、広告代理店とか?

でも、全くその業界とかかけ離れてるしね~
就活とか自信無いです。
しかも、大手とかは秋採用は無くて、来春採用はもう無かったりとか…

そこで、考えたのは、専門学校の先生なわけですね。

今まで学んだ事を生かせるし、塾講歴も結構長いし。

自分で目ぼしい所に電話してみると、以外と話聞いてくれるし、履歴書も受け取ってもらえるんだよね~
びっくりびっくり~


で、既に内定ももらっちまった(笑)
1校ね。

でも、9/1~勤務とか言われてさ~
あと1週間っ!?
早くね?

急すぎてちょっと…
まだ2校面接してないしあせる

まぁ、とにかく酷かった訳ですよ。
その内ね、過呼吸とか出てきちやって、大変だった訳なんです。

それを察知したのが内のボスと助教授。2人とも女の人なんですけど。
やっぱり、女の人は観察眼が凄いね。 考えてることばっちり見抜かれてました(笑)

大学院辞めるってまで悩んでるのは気づいてなかったようですが↓↓

で、先生からは色々提案されたんだけど、もう耐えられなかった。
だって、毎日怯えて、怒られて、そして夜に過呼吸になって…

このまま院を卒業しても、結局人の人工授精の仕事には就けないんだからね。

何のために大学院に進学したかさっぱり分からないさ~