同じ大学院でも、研究科(学科と同じ)によって、授業形態は全く違います。

・学部生の頃と同じ様に、毎週1コマ(90分)だけに授業っていう形態
・4~5日だけ授業の日を決めて2~3コマ分授業する形態

・2日だけ3~4コマ分授業

というパターンです。
まぁ、もしくは授業するっていっても、やらないってパターン(笑)
昔はよくあったらしいですよ。昔と言っても、3~4年前にはザラに。
なんだか、ここ数年大学院の授業について厳しくなって、授業数とかもきっちりするようになったみたい。
良いのにねぇ~

私は、理系の人間なので、実験が学校生活の主たるもの。
しかも、生き物を扱ってるので、こっちの都合で実験を組むことはできません。

なので、

『毎週何曜日何時は絶対拘束』

っていうのは結構苦痛なんですね~

かといって、2日間ずっと拘束っていうのも、この日にやらなきゃいけないことが山ほどあったらどうすんだぁぁ~って事もあります。

まぁ、あたしの実験的には、4日あたりで終わらせて欲しいんだけど、実験はそれぞれだから、2日でパって終わらせて、授業やらない日はやらないいで1日中実験したいって人も多いですね~

でも、毎週やって欲しいって人は少ないですね~

まぁ、毎週やるメリットは、先生が疲れないって事だけかな?
授業する方も、3時間とかはキツイからね。
まぁ、大学院の授業は、基本的に、調べて発表って感じだけど。


今日は、2日で完結する授業の第1日目です。
外部から来る先生の授業で、何についての授業だかは全く聞かされてません。

なんだろ~?