
なぜだか、心が惹かれるもの、理由はないけど好きなものってありませんか?
そういうのは過去世から来ているようですよ(*゚ー゚*)
例えば、私はアロマやお花など植物や自然に触れるのが大好きですが、「西洋の方で薬草を採って薬を作ってた」過去世があったようです。
思い起こせば・・・、私は、小さいときによくお庭に咲いている草花や木の実を採って、水に浸してすりつぶしたりして遊んでいました 笑 そうやって、作ったスープのようなものを貝の中に入れて、写真を撮って自己満足するという謎すぎる遊びです(;´▽`A``
こういうのは、きっと過去世のなごりなんでしょうね~✡
あとは、スピリチュアルなこともやってたようです。100年前くらいのヨーロッパで、ヒーリングをしてたらしい。そのときは、魔女狩りは終わっていたものの、隠れるように暮らしていたようです。自分がヒーリングしてたなんてちょっと想像できませんが、「隠れるように暮らしていた」っていうのは自分っぽいなぁって思いました(;´▽`A``現に、引きこもるのが大好きで、人が多い所より、人が少ないとこに行こうとする傾向があります。
そのような過去世からの教訓として、「今世では、もっと堂々としましょう」というメッセージがあるようです。これは、実際に人から言われたことが多々あります。
こんなかんじで、日常の生活の中に過去世のなごりがあるんですね~( ´艸`)そして、過去世で出来なかったや乗り越えられなかったことを、超えたくて今生きているんでしょうね

でもわざわざ過去世を知らなくても、「今」に過去を含めた大事なエッセンスがあると思います。
なぜなら、大事なことは、今自分が体験している生活の中で浮上してきたり、人から言われたりして、気づかざるを得ないようになってるからです。
先ほどの例で、隠れるようにして生きていた過去世があると書きましたが、「堂々としなさい」というメッセージは、過去世を知る前から来ていました。
指導教員の先生から「あなたに必要なのは、堂々と構えること」とアドバイスされたり、身内からも「もっと自信を持って堂々としていいのに」という具合で・・・✡
だから、今、直面していることや、常々人から言われるようなことが人生の「キーワード」だと思います(*゚ー゚*)
」




というか、変えざるを得ないような事態が起こるので、必然的に過去のパターンが変わってきています。そんなこんなで、物理的にはあまり変化がないようでも、スピリットは日々変化しながら成長中です
