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辻仁成の右岸から読みました!
ファンタジーもありつつ、悲しい運命に左右されながら生きる主人公九の幼少時代に感情移入しつつ、止まらない、止まらないといったかんじで読み進めていくのですが、、、
少し性描写が多く、うおって思う人もいるかもだけど私はそれも、ありかなと想いながら読み終わりました。
読後は、なんとも。やはり人間って後悔しないように生きていたとしてもどうしても色々な局面で突発的に起る出来事にはその場で判断したり、感情で流されることもあるから、だから生きるって大変で面白いのかなと思わされる作品でした!
次は、江國香織の左岸を読み進めたいと思います!では、いってみよう\(^o^)/
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