心・身体・頭が一致した状態で

本音から生き方を選べる自分に還るプロセス

を学べる。

天命マップマスターコーチ

はるちゃんです。

 

 

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前回のお話はこちらでした↓


 

 

 

 

 

 

 




昨日は埼玉の川越に
出張でリアルコーチング
ワークショップに行ってきました〜😊





住んでいる町のゆるキャラ
推してきた!!!笑


 

 

 

 

主催してくれた
さきちゃんのアイソレとストレッチの
身体を動かすことからスタートして
4分の誘導瞑想


そこから1人30分弱の
グループコーチングセッション。

 

今回で開催は6回目
毎回感じることは
自分のことをみにきているのに
他の人の話の時ほど
自分の気づきに繋がる



これ本当に不思議で
でもグループの場ではよく起きること。

私1人では作れなかった場が
昨日もちゃんとそこにできていました。

 

 

 

 



参加してくれた方から
直後に
たくさんの感想をいただいて
(もう本当に嬉しい!ありがとう!)

その中で
「あぁ、これぞ場の力だ」と思った気づきが
あったのでシェア

「セッションで忘れてた
 幼い頃のことを思い出して。
 心がざわついた自分にびっくりしました。

 自分の中では”もう良い体験として、処理できてる"
 つもりだったのに。魂は違った気がして」

 

 

 

 

私たちつい
「あれは、もう解決した」
「今は、親とも仲良いし」って思っている

でももしかしたらそれ
"頭"でそう処理してるだけかもしれない。
(心の底から幸せを感じられていないなら)

心の奥
魂のほうはまだ
あの頃の気持ちを握ったままだったりする。

 

 

このズレに彼女が
気づけたのは
1人でノートに向かってたからじゃない

 

「ただ話しているるだけじゃ分からない、
 心の奥のことを。
 ほんの少しかもしれないけど、お互いに見せ合えたから
 人間の、奥深さや、魅力を感じられました」

 

1人で自分の心を覗こうとしても
「もう大丈夫」って頭が蓋をしちゃう。

 

 

 

 

 


でも安心安全の場で
誰かの話を聞いて。
誰かの言葉に自分を映して。

その中で
「あぁ私、まだ、ここが悲しかったんだ」って
ふっと蓋の奥が見えてくる。

 

1人でノートに向かう時間も大事。
1人で気づく時間も大事。

 

でも人の声に触れて人に自分を映して
その中で、ほどけていくものもある
昨日はまさにそんな時間でした。

 

対人支援者の私たちが
1番大事にしたいのって。
技術でも、正しいアドバイスでもなくて

「安心して、心の奥を見せ合える場」
をつくることなんじゃないかなって

 



コーチングって
重くて深い話をすることもあるけれど

私が作りたい場って
「頑張って変わる場所」じゃない。

ちゃんと力が抜けて
ちゃんと自分に還れて

結果として
心も身体も軽くなる。
そんな場。




 

人生って
大きな決断だけで変わるんじゃなくて

あの日ちょっと申し込んでみた。
あの日ちょっと会いに行ってみた。
あの日ちょっと自分を信じてみた。

その小さな一歩が、
あとから振り返ると
人生の分かれ道になっていたりする。


 

目の前の悩みって、
単体で起きているように見えるけど、

実際は
過去の気持ちや、
まだ言葉になっていない思いと
ちゃんと繋がっている。

そこが見えた時、人は少し軽くなる。

 


人は1人で根性だけで頑張るより
安心できる場がある方が変化できる。

と思っている


私にとっても
本当に至福の時間でした。

来てくれた参加者さん
主催してくれたさきちゃん
そこで一緒に場を作ってくれたみんなに
心から感謝です。

本当ありがとう。




そしてもし
このメルマガを読んで下さっている方の中で

「自分の地元でも、こういう場を開いてみたい」
「うちの地域でも開催してほしい」

そんな気持ちがある方がいたら、
ぜひご連絡くださいね。

ご縁が繋がった土地で、
またこういうあたたかい場が生まれたら
嬉しいです✨

 

 



 

 

今日も最後まで
お読みいただき
ありがとうございました







また、次回に続きます


 

 

 

 

 

 

 

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昨日心理学科の教授の
お話を聞いていたら
面白い話を先生がされていたのでシェア✨

「ピーナッツ療法」って知っていますか

え、何それって感じですよね。笑

ピーナッツそう
スヌーピーの漫画を使った心理療法があるんです。

スヌーピーって実は
犬なのに、自分を人間だと思ってて
しかも、閉所恐怖症だから
犬小屋の中じゃなくて屋根の上で寝てる。

友達のウッドストックは
なぜか逆さにしか飛べない。

登場人物、みんなどこかポンコツなんです。
(私も知りませんでした〜!
 でも私学生時代にスヌーピー好きだったんです。
 無意識に感じとっていたのかなって)



で、この療法。
その漫画を読んで「あ、この気持ち、今の私だ」って
キャラに自分を重ねてもらう。
そこから、今の自分の状態に気づいていく。

おもしろいですよね。



でね私が、いいなぁと思うのは
ここからなんです。

スヌーピーの世界のキャラたち
逆さにしか飛べなくても
屋根でしか寝られなくても

そのポンコツを直そうとしないまま
みんな、そのキャラとしてそこにいる。

「なんで、まっすぐ飛べないの」
「ちゃんと、犬小屋で寝なさい」

そういう「矯正」の圧が
あの世界にはあんまり流れてない気がするんです。

 


ポンコツなまま、ちゃんとそこにいていい。
ポンコツなまま、ちゃんと愛されてる。



私はこの「受容感」が
すごく大事だなぁと思って。

だって、私たちが本当に欲しかったのって
これじゃなかったですか。

「ちゃんとしてる私」を
褒められることじゃなくて。
(もちろんそれも嬉しいけれど)

「ダメなところも
 全部含めて、あなたでいいよ」って
 まるっと受け入れてもらうこと。


これ、本当は子どもの頃に
1番欲しかったものかもしれません。

 

「もっと、こうしなさい」
「なんで、できないの」

そうやって「直される」んじゃなくて

逆さに飛ぶ私も
屋根で寝る私も
「それでいいよ」って
まるっと包んでもらいたかった。

 

直そうとする前に、まず受け入れる。

その「受容」があってはじめて
人は、安心して動き出せる。
 

そして、これは
自分自身にも同じ。

だから、今日1つ。

自分の、「これ、ダメだな」って思ってるところを
あえて1つ思い浮かべてみてください。

 


逆さにしか飛べない
みたいなその「ポンコツ」を

そして、直そうとせずに、こう言ってみる。

「まあ、そういう私も
 いていいか」って

スヌーピーたちみたいに。
ポンコツなまま
ちゃんと、ここにいていいんですから🌱

 

 

 

 

 

 

 

今日も最後まで
お読みいただき
ありがとうございました







また、次回に続きます

 

 

 

 

 

 

 

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最近
土門蘭さんの「ほんとうのことを書く練習」という本を
読んでいて
たくさん残った言葉がある中で
今日は1つとても印象的だった言葉をご紹介。


「個性は、消して消して消しなさい。
 そうして残ったものが、あなたの個性だよ」

 

 

 

 

私たちはつい
「個性を出さなきゃ」
「自分らしさを、足さなきゃ」 って思いがち。

 

特に何かを発信したり
人前に立つ仕事の人ほど。

「もっと私らしく」
「他の人と違う何かを」

って、必死に「個性」を盛ろうとする。

 

でもね
本来の個性って
足して、盛って
作るものじゃないんじゃないかな

 

むしろ逆で

「こう見られたい」
「これがウケるかな」
「あの人みたいになりたい」

そういう
借りもの、飾りものを

消して。消して。消して。
消しまくる!!!

 

それでも、どうしても
消せずに残ったもの。

 

それが「あなたの個性」



 

 

 

 

 

これ、私がいつも言ってる
「変わるのではなく還る」と同じだなぁって

 

新しい自分に、なろうじゃなくて。

いらないものを削ぎ落として
本来の自分に還っていく。

 

個性も同じ。
盛るんじゃなくて削る

 

 

 

 

 



そのために
土門さんが本の中で書いてたのが
「誰にも読ませない文章を書く」ということ。

ほんとうのことを書くには
「誰にも見せない場所」が要ると。

これを彼女は
「水路の、お掃除みたい」 って表現されていて

 

あこれ「怪獣ノート」と同じだなぁって
誰にも見せないノートに
綺麗ごと抜きで書く。

「ムカつく」「しんどい」「ずるい」

※「怪獣ノート」感情をそのまんま身体からの声として

出すノートメルマガ登録者にお渡ししているよ

(下から登録できます!)

 

 

 

 

そうやって心の水路に詰まった
「借りものの感情」を流していくと

だんだん「ほんとうのこと」だけが残ってくる。

つまり「消せなかった自分」が見えてくる。

 

 

 

 

 

だから、今日1つ
「個性を出さなきゃ」って力んでる人がいたら。

足すのをやめて。
1回削いでみませんか。

「誰の目もなかったらどうする?」

 

飾りを、消して消して
最後に残ったそれが
あなたの1番の魅力ですから🌱

 

 

 

 

 

 

 

今日も最後まで
お読みいただき
ありがとうございました







また、次回に続きます


 

 

 

 

 

 

 

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先日八ヶ岳の麓で
Wim Hof Method
(呼吸法・寒冷刺激・マインドセットを組み合わせた健康法)
アイスバスのワークショップに行ってきました。

 

呼吸法とマインドセットをした後
氷を入れた冷たい水(4℃くらい)に
最低2分間入ります〜。

 

 

 

 

 

正直、入る直前まで
「うわ、絶対、無理」
「できるイメージが持てない〜」
って、弱音吐きまくってました。笑

みんなが入る中
私は、真ん中くらいの順番

先に入った人がみんな笑ってるから。
「辛いのは最初だけで後は余裕でしょ!」
って、あまりイメージせず
自分の身体を信頼して入ってみた。

 

 

 

 

……「大変なのは、最初だけ」にはならず。笑

めっちゃ冷たくて、痛くて
最後まで、楽にはなりませんでした。笑

 

でも、2分間入れた!
(ここがめっちゃ大事!)

 

 

 

 

これ、正直に言うと
私1人の力、根性じゃ絶対無理でした。

 

アシストしてくれたガイドの方が
すぐ側で一緒に
「お〜む〜」って一緒に終始唱えてくれていた。
(第一チャクラから松果体まで、
 エネルギーを通すって説明も事前にしてくれていて)

 

その声があったから
その存在が側にあったから。

どうにか、2分間入っていられました。

 

 

 

 

1人だったら
きっと、10秒で
「もう無理!」って飛び出してた。笑

 

雨の悪天候の中、やり遂げたので
達成感が、今日になってじわりじわり……。

 

まさに、 「今、ここ」に集まる感覚。
頭が、黙って。
身体が目を内側が目をさます。
そんな感じでした。

 

 

 

 

 

頭は「怖い」って言うんだけど
身体は「大丈夫、できる!」って知っている。

でも、その指令が届くのに時差がある。
その時間が、2分間ってことなのです

 

最初は、痛くて冷たいんだけど。
途中から、ふっと軽くなる感覚がある。
それを、2分間繰り返してました。
(ランニングハイに似ているな〜)

 

 

 

 

 

で、昨日、教わったのが
「HORMESIS/ホルメシス」という言葉。

適度なストレスは、 身体を心を強くする。

冷たい水、っていう
ちょうどいいストレスがかかると
(いや、ちょうど良くないかもだけど。笑)

身体は、それに応えようとして
赤血球が、増えて。
酸素が、増えて。
エネルギーの工場(ミトコンドリア)が増える。

 

つまりストレスが、悪いんじゃない。
「適度なストレス」は
むしろ、私たちを強くしてくれる。

 

 

 

私たちはつい
「ストレス=悪いもの、避けるもの」って思いがち。

でも、まったく負荷のない
ぬるま湯だけだと
身体も、心も、だんだん衰えていく。
(というか成長しない)

ちょうどいい負荷が、あるから。
人は、しなやかに伸びていける。

 

そして、身体ってちゃんと
乗り越え方を知っている。

 

 

 

 

 

頭は「無理、逃げ出したい」って
パニックに、なるけど
身体は、ちゃんとその冷たさに順応していく。

頭が、邪魔さえしなければ。
身体は、勝手に乗り越え方を知っている。

 

 

その「身体が知ってる」を 引き出すのに

さっきの私みたいに
「側で、応援してくれる人」がいるかどうかで
乗り越えられるかが変わってくる

 

 

 

 

 

私たちはつい
クライアントや目の前の人の
「しんどさ」を全部取り除いてあげたくなる。

 

でもその人が
乗り越えられる範囲の「ちょうどいい負荷」なら
それは、取り除くものじゃなくて
その人を、強くしなやかにする
糧になる。

 

だから、私たち対人支援者の仕事は
負荷を全部なくすことじゃない。

 

その人の身体(と心)が
本当は、乗り越え方を知っている

それを信じて
声を重ねて応援する!!!

 

しんどさを肩代わりはできない。
その2分を、代わりには入れない。

でも側で応援することはできる。

 

 

 

 

 

だから今日1つ。
今、あなたが
「しんどいな」と思ってること。

 

それ全部が悪いとは限りません。
「これは、避けるべき負荷?」
それとも
「私を強くしなやかにしてくれる負荷?」

ちょっとだけ、分けてみませんか

 

そして、もし「強くしてくれる負荷」のほうなら
1人で抱えないで

隣で「お〜む〜」って
声を重ねてくれるそんな信頼できる誰かと一緒に!

 

頭は「無理」と言うかもしれない。
でも、あなたの身体は
案外、ちゃんと知っているかもよ〜!!




入る前

途中


苦笑いやん。笑

 

 

 

 

 

 

 

今日も最後まで
お読みいただき
ありがとうございました







また、次回に続きます

『【天命マップコーチング5つの秘密】個性は、消して消して最後に残ったもの』心・身体・頭が一致した状態で本音から生き方を選べる自分に還るプロセスを学べる。天命マップマスターコーチはるちゃんです。  プロフィールはこちらから。私の世界観…リンクameblo.jp


 

 

 

 

 

 

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『【天命マップコーチング5つの秘密】子どもの「嫌だ」に慌てなくなった理由』心・身体・頭が一致した状態で本音から生き方を選べる自分に還るプロセスを学べる。天命マップマスターコーチはるちゃんです。  プロフィールはこちらから。私の世界観…リンクameblo.jp


 

 

 

 

 


 

 

昨日1つ新しいことを始めました。

🎙️stand.fm 音声配信です!

「誰にもならず私を生きるラジオ」
という名前で✨



 

ってここまで書いて

「新しいこと始めました!
 あなたも一歩踏み出そう!」

みたいに続けるの
やめようと思ったんです。

 

だってね
「行動しよう」
「コツコツやろう」
「小さな一歩を踏み出そう」
こういう言葉に
しんどくなる人がいるって私知ってるから。
(もちろん私もコツコツっていつも言うてますが😅)

 

世の中の成功法則って、 だいたいこう言いますよね。

・行動しよう。
・アウトプットしよう。
・自己肯定感を上げよう。
・感謝しよう。
・ポジティブにいこう。

 

でも
・繊細な人
・子どもの頃、家の中に緊張感があった人

そういう人にとって
このポジティブな号令は

効かないどころか
自分を追い詰めることがある

(私自身このポジティブ号令で
 自分を追い詰めてきたからね)


 

「行動しなきゃなのに、できない」
「みんなできてるのに、私だけ」

って、 できない自分をまず責める

 

でもね
これ、 はっきり言わせてください。

 

あなたが、動けないのは
・意思が弱いからでも
・やる気がないからでもない。

 

ただ「やり方」が
あなたに合ってないだけ。

 

じゃあ、私が
どうやってこのラジオを始められたか?
(やることは日々もちろんたくさんある中で)

 

「気合い」でも
「根性」でも
「行動力」でもない

 

実はこのラジオ
ずっと「やりたいな」と思いながら
何ヶ月も後回しにしてました。

 

でも無理矢理「よし、やるぞ!」って
自分を奮い立たせたんじゃない。

 

やったことは1つ。
「余白」を作ったんです。

 

しっかり
「自分が休む日」を作った
「あれもこれも」を手放した。

そうやって
心と時間にす隙間ができたら。

 

ふっと聞こえてきた。
「あっわたし声で届けたい」

 

ずっとあったはずの「やりたい」

でも、毎日がやることでぎゅうぎゅうだと
その声は、かき消されて聞こえない。


 

余白を、作った瞬間。
後回しにしてた「やりたい」が
すっと浮かび上がってきて。

気づいたら、 拍子抜けするくらい
簡単に録れてました。笑

 

これ、私がいつも言ってる
「変わるのではなく、還る」そのものだなぁと思って



 

自分を、奮い立たせて
「できる人」に変わろうとする
のじゃなくて。

まず余白を作って
もともとある「やりたい」に静かに還っていく。

 

これが、繊細な人にとっての
1番無理のない動き方。

 

「頑張る量を、増やす」んじゃなく
まず「余白を作る」

やり方が真逆なんです。

 

 

「行動しよう」が苦しくて
潰れてきた人が、きっといる。

 

その人に、必要なのは。

もう一回「行動しよう」と
無理矢理背中を、押すことじゃない。

 

まず「余白」を作ること。

その隙間から
本人の「本当は、どうしたい」が
浮かんでくるのを待つこと。

 

だから
今日はあえて、
「一歩踏み出そう」とは言いません。

 

そのかわり1つ。

今日5分でいい。
何も予定のない「余白」を作ってみませんか。

 

スマホも置いて。
「あれやらなきゃ」も一旦脇に。

 

その隙間に

あなたの「本当は」が
そっと聞こえてくるかもしれません🌱



そんな話も含めて

初回のラジオ録りました。
私が「どうやって今の私になったか」を
人生のベスト3・ワースト3から話していきます。

よかったら、聴きに来てくださいね😊
(フォロー!いいねも大歓迎!)

🎙️「誰にもならず私を生きるラジオ」
▷ stand.fmアプリの方は「天命マップ」と検索
 

 

 

 

 

 

今日も最後まで
お読みいただき
ありがとうございました







また、次回に続きます


 

 

 

 

 

 

 

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