はる日和 * いろ日和  haruart

 

 

名和晃平―シンセシス   @東京都現代美術館

 

 

                    8月28日(日)まで チューリップオレンジ

 

 

 

 

フレデリック・バック展を観たとき あわせて開催中だった

 

名和晃平氏の展覧会を見ました ひらめき電球

 

 

 

あまり歳が変わらないあせる ですが

 

現代アートの作家として 国際的に活躍されている方です 星

 

 

 

 

会場は説明・キャプションなしで 世界観を体感する

 

                         というものでした。

 

最初の真っ白なプリズムの部屋に目がチカチカ ショック!

 

 

 

剥製を球体のガラスビーズで覆った作品が

 

                 よく知られていますが 宝石白

 

(剥製はネットで買うそうですねー おうし座 )

 

 

発砲ポリウレタンの巨大な作品には ちょっとびっくり DASH!

 

 

発光させたシリコンオイルに浮かんで消える泡には 

 

つい見入ってしまいました  目

 

(観ないとイメージがむずかしい・・)

 

 

 

これだけ作品が集まっていると

 

前 少しだけ作品を観たときより 世界に入り込めて 

 

おもしろくて楽しかったです 晴れ

 

 

 

これから どんな作品が発表されるのかなあー (^∇^)

 

 

 

こんなにダイナミックに会場を使って表現しているのは

 

すごいなあと思うことでした 流れ星

 

 


 


ペタしてね