2月14日の腸炎・敗血症から1週間程後、抗生剤で順調に下がっていた炎症反応が3台で横ばいに。体のどこかに菌が存在している証拠なので先生が原因を探ってくださった結果、犯人は中心静脈栄養のカテーテルでしたガーン

カテーテルは糸状の細いものが手の甲から鎖骨辺りまで10センチ以上入っています。その状態で敗血症になったので血液中の菌がカテーテルに付着し貼り付いてしまった為、ずーっと菌が体内に残ったままになっていたとの事。
カテーテルを抜去したら炎症反応はすぐに低下したみたいショボーンホッ

次女に栄養を供給する大事なカテーテルが悪さの原因になるとは…
確か以前にも感染したとかで入れ替えた事あったし、カテーテルのリスクともこの先付き合っていかなきゃいけないんだと痛感しましたショボーンもやもや


それにしても新生児科の先生や看護師さんには本当に頭が下がります。意思疎通が出来ない赤ちゃん相手に色んな選択肢を駆使して原因を見つけたり対処法を考えたり。良い医療チームに巡り会えて感謝です笑い泣き