おはようございます。
地震、大変ですね
阪神淡路大震災のときは
小学一年だったかな?
あのときも多くの方が犠牲になられ
『地震がきたらママが死ぬ』とだけ思っていたのを思い出しました。
いつの時代も天災だけは
避けることができません。
それに伴い
自分の意志を残せず
亡くなられる方もいらっしゃいます。
心よりご冥福お祈りいたします。
今日も無事に朝を迎えられたことに感謝して
精一杯生きてこー!!
今日はこれから植樹ボランティアに参加です!
いってきます(^-^)
ひさびさの更新です。
ねむいです(☆。☆)
最近お勉強に精を出し始めました。
国家試験まであと1年だもんな~
一向に頭にはいらんけどねっ☆
でもがんばるもん。
あと1年やもん。
5年間がんばったもん。
就職先も悩むな~
とにかくいまは就職してから買いたいものでも
リストアップしてモチベーションあげようかな。
MoMAのスカイアンブレラ
オリンパスのペンの白
regaloのバッグ
REMOWAのスーツケース
アニックグタールのプチシェリー
HAMILTONのウォッチ
んー、いっぱいありすぎてわからん。
お給料たりるかな。。。
こんな物欲の塊が天神で働いたら
ね~。
散財しちゃう。
でもこんくらい自分にご褒美あげたくなるくらい
がんばるのもいいもんだよね!
ねむいけど、もうひとがんばりしやす!!
今日は自分の苗字の由来について調べてみました。
【春】という漢字を含む苗字でピンッとくるのが
【春日】ですが・・・(あたりまえか~)
【春日】の由来はこちら!!
春日姓の由来は奈良の春日大社にある。
春日大社は、710年の奈良遷都の際、藤原不比等が、藤原氏の氏神をまつったのが起源。
日本を代表する神社の一つで、春日姓はここから出て全国に広がった。
現在でも春日という名字は神社関係の家に多い。
(我が家はごくごく普通の家柄ですが・・・)
では、春日神社はなぜ「かすが」と読むのかというと
これは枕詞がルーツである。
枕詞とは、和歌を詠むときに特定の言葉につける修辞法(かざり言葉)で
このあたりの地名の「かすが」を詠む際に
「春日(はるひ)のかすが」といった。
そのため、「春日」という漢字そのものを
「かすが」と読むようになったもの。
「飛鳥」とかいて「あすか」と読むのも
「あすか」の地の枕詞が「飛ぶ鳥の」だったことに由来している。
さらに「かすが」という地名そのものもルーツはなにか、というと
諸説あるようだが、「神(か)」の「住(す)」む「処(が)」という説が有力。
要は、神の住んでいる場所で、神社のあるべき場所なのだろう。
自分の苗字が誇らしくなっちゃいます~
ふふふっ☆