生まれ始めて童話描き終えて1️⃣ 人は巨大な歴史の中では無力にみえる、 ケシ粒ほどの存在にしか過ぎない。 けれど、歴史の大嵐の中で、翻弄されながら ケシ粒とケシ粒は、ぶつかり合い身を削る。 それは国家の物語の底辺のドラマであり そこに、 ケシ粒のケシ粒として生きる人の尊厳 なのであろう。 名もなきケシ粒が、けし粒として 生き抜こうとする事、 その小さな熱の中にこそ 再度言う 人の尊厳はやどるのだと、 私は強く信じたい、 - YouTubeYouTube でお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be