haruさんのブログ
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便利な女。













便利な
女には
なりたく
ないよ。



















でも
好きに
なると
















そうなる
かもね、



















なんで
かな
(ρ_;)




















スマイル。

haruさんのブログ-ピクチャ0272.JPG









昨夜
バイト中の
出来ごと
です。










深夜
3時頃…










見た目
20代の
男性3人組
さんが
御来店…










一人の方が
注文
終わり…











二人目の
方が











注文
されて、












同じもの

一人目の
方も
追加注文
されました…










始めに
一個
打って
あるから












2個
押さなきゃ
いけないとこ














3個と
押してしまい…












テンパった
私は
又…
3のボタンを
押した…












画面を
見たら…











33個

なってる…
ヽ(-ω-)













訂正の
2の
ボタンを
押したら…













332個

なって
しまい…
ガ ━━━('Д';)━━━ン!!!













慌てて
マネージャー
さんを
呼びました。
















マネージャー
さん…












馬鹿な
子を
見るような
目で…












いとも
あっさり
直して
くれました。














何事かと、
お客様が
尋ねられたので














とびっきりの
笑顔で、
『フルーリー
332個打ちました、ごめんなさい』
(* ̄〓 ̄*)チュッ♪













って
言ったら
大爆笑され









それだけ
食べてみるかひらめき電球
とか









ありえね~
だろ
(σ・∀・)σ










って…
私も
つられて
笑ってました














三人目の
方が
















『一度、スマイル
頼みたいよね…』















小声で
言われたので、















『ただ今、
品切れ中
申し訳ありません』
(*^一^*)














って
言って
みたんです。












三人の方々













『さっき
あんだけスマイル
もらったから
良いや(≧∇≦)』














って
言って
くださいました。

















又の
ご来店
心より
お待ちして
おります。















特に
一人目の
方…














成宮くんに
似ていて
素敵な
眼鏡男子でドキドキ













一人で
ご来店
されても
良くってよ
o(*≧з≦)o !!
















って
話し
でした
(=゜ω゜)ノ---===≡≡≡卍
















おしまい。





















追伸















胃が
痛い時は
食べちゃダメ
( ̄┏Д┓ ̄)y─┛~~

















零円
スマイル
より…




























君へ。弐








僕は












母方の
祖母に
預けられた












祖母は
優しく…












料理も
上手かった。












僕は
なんでも
食べれる
好き嫌いの
ない子
だと思う。












ただ
今でも
食べれないのは













炊飯ジャー
の中で










二日以上たった
黄色くなった
ご飯。












母は
僕を
迎えにくる

約束しながら












何回も
約束を
破った












祖母は
好きだ













母の
とこに
行けば











また
殴られるのに














僕は
いつも
母を
待っていた。



















母が
迎えに
来た。

















帰ると
やっぱり
殴られて














夜も
寝かせて
もらえず















新しく
産まれた
妹の
面倒をみた。











児童相談所
にも
何回も
駆け込みを
した

















いつのまにか…
義父より
デカくなって
いた。














義父は
僕を
殴らなくなった









邪魔者を
見るような
目で













ふてくされた
顔で











僕を
見てた。
















中学を
卒業する時

















僕は
家を出た














住み込みで
一人で
生きていくために











出来る仕事は
何でも
した。












キツくても









しんどくても















生きて
いくために
働いた。


















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