映画シリーズ第6回



ごく平凡な生活を送っていたオ・デスはある日突然誘拐され、15年間監禁された。開放されたデスが、自分が監禁された理由を解き明かすために奔走する5日間の物語。



正直、暗い話。見てても微妙な気がした。設定的な問題かな。江頭は評価してたけど、俺はわざわざ見なくてもいいんではないかという印象・・・結局は主人公が悪いことして、懺悔の話だね(-。-;)


評価:×

映画シリーズ第5回


前編


死神のノート「デスノート」を、将来を期待されるひとりの天才・夜神月(やがみ ライト)が入手する。

そして、その日を境に、世界の犯罪状況は一変してしまう。
犯罪者を裁く法に限界を感じた月は、世の中を変えるため、謎の殺人犯キラとして、ノートの力で凶悪犯を次々と粛清していく。
その一方で、この奇妙な連続殺人事件を調査する警察が注目する人物がいた。
警察を裏から指揮し、数々の難事件を解決してきた世界的名探偵Lである。

Lはキラが日本にいると断定し、偽の生放送を流してキラが関東地方にいることまでを特定する。


後編


月はキラ対策本部に加入することに成功する。そして、月とL、2人が対峙し壮絶な頭脳戦が始まった。

もう一匹の死神レムによりデスノートを手に入れた弥海砂(あまね ミサ)は顔を見るだけで相手の名前と寿命が見える死神の目を持ち、さくらTVを利用し、自身を「第2のキラ」と称して、キラを否定する者を消し去っていく。


この映画はかなり面白かった(o^-')b全然先が読めない天才二人の対決!最後まで飽きなかったよ。キラは途中まではいい奴だったんだけど・・・罪のない人を殺しちゃなあ。Lは調査中にお菓子を食べるんだけど、見ててこっちも食べたくなってしまった。みさみさは可愛いo(^-^)o


評価:◎

映画シリーズ第4回



昭和40年(1965年)、大幅な規模縮小に追い込まれた福島県いわき市の常磐炭鉱。危機的状況の中、炭鉱で働く人々は、職場を失う現実・苦悩に立ち向かい、町おこし事業として立ち上げた常磐ハワイアンセンター(現:スパリゾートハワイアンズ)の誕生から成功までの実話を描いた。ハワイアンミュージックと本格的なフラダンスショーが描かれている。



これは面白かった!泣けるシーンあり、ダンスの美しさあり、ストーリーも感動するし良かったにひひ今、自分は福島に住んでて舞台がいわき市だから福島弁も身近に感じられたねニコニコ


評価:◎