引っ越し屋さんとの約束の時間は14時から16時の間。
意外と間近まで使用するものが多くてなかなか片付けられず、慌てて頑張って片づいたのが13時過ぎ。
さて、約束の時間まであと一時間近くある…

テレビのコード類をまとめてないことに気づいて、せっせと片付け

14時だ。まだピッタリにくるはずないか…
15時だ。前の人が遅れてるのかな…
15時半。周りにダンボールしかなく、テレビもない今、一分が長い…。
そして座布団もしまってしまった私は床にじか座り。おしりイタイ >_<
一応何時くらいになるか確認してみよっ

二時間以上携帯しか娯楽のない私は待ちくたびれ、そして外がうっすら暗くなってきたことに不安を感じ、引っ越し屋さんへtel。
「作業員に確認して折り返し電話します。」と女性。
10分すぎ、20分が経過…

やっと携帯がなった

母だった。「引っ越し屋さんきた
」「まだ…。」
そしてやっと引っ越し屋さんから、電話。
「実は正直に申し上げると、今日の作業リストに○○様のお名前がないんです…。」と男性スタッフ。
……「はっ?」
「○○様のお見積の履歴がこちらに残っていないんです。」
……「えっ?」
「お見積をされたのはいつだか覚えていますか?
担当者の名前はお分かりですか?
ダンボールはもらってますか?」
履歴がないって…。
引っ越しに合わせて仕事の休みをとり、時間計画をたてていたのに

すでに何時間も待っていた挙げ句に契約されてないだとっっ

こっちはダンボールだってもらっているし、作業内容確認書にも署名して控えも持っている。
私は怒りが…



そしてまた確認しますといい、しかも話の途中で電話を切られた。
案の定、私の怒りはさらにup



しばらくしてまた別の人から電話。
「やはり契約がされてない事になっていまして…。」
私は怒りに震えそうな声を抑え、「契約がされてないってどういうことなんですか?
こちらは、14時から16時の間に○○さんと○○さんというスタッフがくる予定と連絡をもらっています。」
結局、「急きょ車を手配しましたので、17時半までには伺います。」と。
さらに一時間半待ち、外はすでに真っ暗。
到着した作業員からは、「遅くなってすいません。」とあっさりした一言だけ。
もちろん作業員が悪いわけではなく、この人たちもこんな時間に急に仕事が入り、逆に迷惑を被ったのかもしれない。
でも、客にしてみれば、誰がどうとかではなく、ちゃんと謝罪してほしかった

そして普通に見積もり通りの料金を前払いで請求。
そっちのミスなのだから、ちゃんと謝罪するか料金を値引いて欲しいくらいだ

まぁ、ちゃんとお金は支払いましたが…。
真っ暗な中での引っ越し作業。
近所迷惑になっているのではと、気が気でない…。
すべての作業(もちろん運ぶだけ)が終わったのは20時近く。
こんなことってあるんだ…。
Android携帯からの投稿



懐かしい~っっとテンション
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アレっ
忘れた事に気づきました。残念
