NHKの連続テレビ小説〈つばさ〉の舞台である川越に行った。
川越といえば蔵造りの町並みで有名である。
蔵造りは類焼を防ぐ為の巧妙な耐火建築で、江戸の町屋形式として発達したものらしい。
蔵造りの建物が並ぶ一番街は今の東京では見ることができない江戸の面影が残っている。
一番街
菓子屋横丁は20数軒が工夫を凝らした駄菓子類を製造・販売してとてもノスタルジックである。
最後は川越温泉湯遊ランド に行った。
毎月4の付く日は「芝居の日サービスデー」ということで入浴料がなんと1050円。 ラッキー
入浴料 1050円
足裏マッサージ30分 3000円
生ビール中ジョッキ 630円
ウインナー盛り合わせ 300円





