制服10年近く親しくさせてもらってる…さゆり姉さん。凄く優しくて、女性フェロモン満開。。そして、とっても頑張りやさんの姉さん。。。そんな姉さんを独り占めしちゃう男性が現れ…姉さんも幸せそっ幸せそうな姉さんを見ると私も本当に嬉しいよでも、彼が求めるからって女子高生の制服着てる写メ見た時は言葉に詰まったけど…可愛かったよ…。ハイソックスが妙に似合ってて…昭和の女子高生みたいだった。。。。。次は…ナースらしい。。。そんな姉さんも大好きだよ
集団はっきり言って"女"主体の職場って面倒くさい…。って、私が言うのも何だけど…。一生懸命、お仕事してくれるのには凄く感謝してるし…敬意も払ってる。だけど…仕事は仕事。プライベートな時間は気の許せる友達と裏表無く笑いあってるか、1人で過ごしていたい…。この間も、よく行くコンビニで顔見知りになった女の子から『ランチに行きましょうよ』なんて言われたけど…『ランチは行かな~い』と、言ってしまった瀅薄っぺらい友達もいらないし…群れる事も嫌いな私。。。協調性に欠けてるのかしら…。
骨髄バンク・3本当に…"健康"って大事な事。私は風邪も滅多に引かないし大した病気もしていない。…親に感謝したいくらい。健康だからこそ、自分にも役立つ事があればと…登録した骨髄バンク(きっかけは、あの人だけど…)ドナーにもリスクが伴う事は分かってた。ただ、家族は心の底から応援はしてくれなかった。両親と共に担当のお医者さんとコーディネーターの説明を聞きに行ったのだけれど…ドナーの術後の症例を聞かされ、最悪の結果ばかりを想像し、段々と顔が曇っていった。結果、その日は検査は出来ず…コーディネーターから『ご両親が納得されないと難しいですよね』と…。同じような事は、毎回あるみたいで…本人には意思があるのに結局成立しない事が多いらしい。私は今回候補者に選ばれたのは初め、奇跡だと思ってた。だけど、コーディネーターと話をしているうちに運命なんだと感じ初めてた。これは、あの人が言っていた事らしのだけれど…『自分が登録したのは、戒めなんだ』…と。それを思い出した。合致した患者さんは急を要する方で検査次第で、2、3ヶ月後には手術が行われる。患者さんにとっても移植手術は覚悟を持って臨む。術前の検査、術後の拒絶反応…。患者さんにとって私は光の1つの光になれるのかも…進むべきだ。コーディネーターに、両親は自分で説得するからと言い検査を受けた。2週間後。結果は"適合しませんでした"…と。だけど…今回の事で色んな事を学べた。1つは当然骨髄バンクの事。もう1つが…人の心。今後は、健康な体を作る事と私自身の真意を両親に理解してもらおうと思ってる。。。