20代夫婦のノリと勢いで突き進んだマイホーム計画(笑)

20代夫婦のノリと勢いで突き進んだマイホーム計画(笑)

広島出身の28歳。
仕事の関係で広島→神奈川→埼玉→沖縄→広島
と紆余曲折あり沖縄出身の2歳年下の妻と2人暮らし。
ご縁があって地元のHM様で注文住宅のマイホーム計画をしております。
R2.3.14 契約
R2.6.7 地鎮祭
R2.7.17 上棟式

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こんばんは!まっしゅですニコニコ
今日は土地探しの続きのお話です!


前回の記事は、駅前にある条件の良い土地を見終わった所でしたてへぺろ
その後に近くで2つ程見に行く土地がありましたが…
不動産屋さんなんと…

スーツ「次に行く予定だった土地なんですけどね〜
  ここはダメです!辞めといた方が良いです!
  今日朝にふらっと見に行ってきたんですけど
  値段は安いですけど、いざ建てるときに色々と
  余計なお金がかかりそうな土地です💦
  一応通りがかりに見れるのでさーっと見て
  次の土地に行きましょう!笑」

と言ってくれました滝汗


実際車でさーっと通りがかりに見たのですが、
道路もですが、土地の入り口が狭い💦
どう考えても工事車両は入らないし、普通の車もどうやって駐車したらいいのか分からない土地でしたゲロー
土地はサイトや紙を見るだけじゃ分からないことが多いなと実感しました真顔
当然通りがかりで見た時点でボツになりました(笑)


お世話になった不動産屋さんの口癖なのですが、

土地は現地を確認してから
決めて下さい!


とよくアドバイスを頂きました。
例えば気になる土地がハザードマップにかかっていたとします。
土砂崩れの警戒地域になっていても現地を見ると周りに大きい山が無かったり、ちょっとした丘のようなものだったりすることがあります。

昔からある土地でしたら信憑性は高いのかも知れないのですが、新しく開発されている地域は昔と比べると土地の形状が変わっているはずです。
ハザードマップは中々更新されないらしく、昔の地形のものが今も反映されていると聞きました注意


ハザードマップにかかっているからといってその土地が本当に危険なのかは現地を見てみないと判断しづらい部分があります💦


とは言うものの結局は自己責任ですし、何か起きたときに後悔するかもしれないと思う方はハザードマップにかかっているような場所は避けた方がやっぱり無難かなとも思います滝汗どっちやねん←



土地探しの話がハザードマップの話になってしまいましたねゲッソリ
次回は3つ目の土地のお話です!
これで決まるか!?という場面ですびっくり

ではまた今度〜

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