冬になると聴きたくなる曲 | harryのブログ

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冬になると聴きたくなる曲 ブログネタ:冬になると聴きたくなる曲 参加中



冬に聴きたくなる曲といえば、いろいろありますね。

冬と一口に言っても、クリスマスもあれば、お正月もあるし、節分もあるしで、冬を通じて聴けるものといえば、やっぱり「雪」や物悲しい雰囲気の曲だろうな。


僕の場合は、雪をこんこんと降っていて、夜に街頭の灯りで照らされている雪をみると、ヴィヴァルディの「四季」の中の「冬」ですね。

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昼間に牡丹雪がどさどさ降っている様子をみると、姫神せんせいしょんの「えんぶり」と言う曲や、「空遠くの白い火」などを聴きたくなります。

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お正月には、琴の名曲「春の海」を一日中流して、おせち料理を頂いたり、凧揚げをしたいですね。

$harryのブログ-春の海


それと、お正月にはやることないので、神社にでもいってみたり、元旦から空いているスーパーなんかに用もないのに行きます。そういう時に聴きたくなるのが、渥美清の「男はつらいよ」ですね。

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クリスマスには、クリスマスソングを流して、ケーキとフライドシキンを食べたいです。これは日本人みんなそうでしょう。