最低賃金を1000円にするとか、氷河期世代の正社員を30万人増やすとかそんな無駄な事はやめたほうがいい。
その前に労働契約法を見直して、仕事しない社員を簡単に首に出来るようにした方がいい。
そしたら企業にも余力が生まれるから、自然と有能な人材は雇用されると思う。
最低賃金を上げるって事は非正規を増やすだけで、雇用される側にしてもあまり良い事じゃないはず。
正規の職に就けない「就職氷河期世代」は50万人ほどいるとされているらしいけど、会社の中に潜む仕事しないやつはもっといるんじゃないかな。
こいつらの特徴は自己評価が高い、責任感が無い、対応力や適応能力が低い。
義務は果たさないけど、権利は主張するってやつだ。
あ、むしろこいつらの給料を時給1000円にしてあげたらいいじゃん!
んでやる気のある非正規の人なんかを正社員にしてあげればいいんだ。