郵便局におつかい。
立て替えるための自分のお金四千円と、両手に死ぬほど重い郵送物を持って。
行く途中、きれいな服をきてタクシーに乗せられる子供を見た。
そうか…貴様は子供の分際で西麻布に住んでいるのだな。
そして私は絶賛労働中。
貴様は私と全く違うセレブな人生を歩むのだな。
とかまさし(ゴールデンボンバー)を聞きながら思い歩いていた。
そして郵送代は8460円だった。
五千円足りないので郵送物を置かせてもらって来た道を戻った(暑い。)
まさし爆音で聞いてたら車にひかれそうになった。
てゆうか全財産が四千円しか無いから金庫の金勝手に出した。