富山市立ガラス美術館は、市立図書館と一体化した建物で各階から図書館が見渡せるような構造となっています。
地上階より
眼下に図書館が
当日は、特別展「Noctis(ノクティス)影と光のグラスアート」が開催。
会期:2026年3月7日(土)~6月21日(日)
6階までエレベーターで上がり、順次エスカレータ―で下がりながら作品を鑑賞する構成となっていました。
作品は、一部のものを除いて撮影可能。
6階のグラス・アート・ガーデンに入ると、
デイル・チフーリの作品に圧倒。(常設展示)
特別展では、
作品の瑠璃色が見る方向で変化します。
後方の図書館の様子が映り込んでいます。(常設展示)
(常設展示)
下の模様が浮き出てるように見えます。
多くの作品の撮影では、、模様や図柄を観察しやすい様に、露出を調整しています。(写真が趣味の友達のアドバイスで)
そのため、実際の作品の質感とは異なります。(落ちついた感じ)
とても心安らぐひと時を過ごせませた。
今回の旅行の投稿は、時系列となっていません。
1日目:富山市観光(立山連峰眺望・富山城址公園・ガラス美術館)
2日目:室堂(雪の大谷ウォーク・みくりが池)
2日とも晴天に恵まれ、楽しかったです。
3日目:金沢市観光(兼六園・金沢城公園)
雨の兼六園も風情があったいいものです。


















