きうい日記 -347ページ目

なんか可愛い

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昨日リヒトが作ってた何か。何かは本人も分からないらしい。








昨夜、主人が職場の飲み会だったから、駅に迎えに行くまでに子供達を寝かせようと思ったんだけど、30分経ってもカナタは寝ない。

リヒトは毎晩ものの1分くらいで寝るんだけど。



迎えの時間になったから、一階にお義母さんがいるし、カナタに「パパ迎えに行ってくるから寝て待っててね」って言うと、「うん」って。




20分後くらいに帰ってみると、そのまま寝てたぐぅぐぅ



なんておりこうさんなんだ。


リヒトには出来ないなぁ。ついて行くって言うか、おばあちゃんのとこに行くか。



次男強しです。






そういえば☆



昨日初めてリヒトの幼稚園のお友達がうちに遊びに来たらしい!



新鮮キラキラ

リヒト嬉しそうだったなぁ音符


今朝、『明日、パパと○○君と一緒に公園で遊ぶ!』って。

カナタの存在も忘れないでね。

のーんびり

元旦から大雪だったり、里帰りしたり、幼稚園の用事があったりで、1月はなんだかバタバタしてて。


この土日は久しぶりに何も予定がないから、まったりのんびりお茶



あー…しあわせ。



今日は特に用もなく、プラプラ出掛けてて、お昼は最近マック率が高すぎたから、今日は初めて行くレストランナイフとフォーク


子供達はかわいい車のプレートに乗ったお子様ランチ車私はチーズフォンデュドリア。美味しかったー音符








“幸せ”を純粋に受け入れられるようになったのは、最近出逢った本のおかげ。


私は昔から極度の心配性で、今が幸せであればあるほど、楽しければ楽しいほど、後で苦しくなるんじゃないかって考えて、幸せを素直に受け入れられなかったんだ。


根拠も何もないのに、漠然とした不安に襲われるみたいな。



本屋で探し物してた時、たまたま哲学の本が目に止まって、探してた本とは全然違ったけど、易しいやつを手に取ってみたら私が求めてた事がそこに載ってた。


“幸せを受け入れないことによって、後から訪れるかもしれない苦しみを避けることはできない”



今ここにある幸せを受け入れても受け入れなくても、仮に後から苦しみが訪れるなら、受け入れた方が幸せだよね。




もうひとつ。



“死とは生を輝かせる意味しかない以上、人は自ら慌てて死を選ぶ必要もなければ、逆に死に怯えて生きる必要もない。人は死のその瞬間まで、ただひたすら生きればよい。生きるということは、すべてのことからに先立つ前提である”





なんだか、すごく救われた気がする。もっと前にこの本に出逢いたかった。行き詰まった時、この本に戻ってくるんだろうなって思った。



秘かな楽しみ

仕事から帰ってすぐ、お菓子をちょっと食べること。


一日の疲れが少し和らぐ。


もちろん、子供達のいないところでね。




昨日はバームロール、今日はアーモンドチョコドキドキ




今一番好きなお菓子は、ブルボンのバームロール。期間限定の抹茶やいちご味も、クリーム色のには敵わない!!