きうい日記 -255ページ目

季節の変わり目

くしゃみ、鼻水、目がしばしばする。


すっかり秋で気持ちがいい。
今日、パパは子供たちを連れて登山霧

一人で二人を連れて登るのはえらい…
って言われたけど、昨日の運動会の疲れと筋肉痛で、どうにも登れる精神力がなく、留守番させてもらいました。
パパごめんチャイ。



私は掃除洗濯を終えてからのチャイ中。
今週も仕事忙しそうだから、エネチャージメラメラ



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区民運動会

今日は区民運動会でした!

とってもいい天気で気持ちよかった晴れ


今年は若夫婦がたくさん来てくれていて、今まで弱かった自治会対抗リレーは、なんと決勝までいけて、すーっごく嬉しかった合格

うちの自治会は子供が少なくて、私は19歳以下の枠で出て、周りは現役中高生叫び
主人いわく、寸前のとこで抜かれそうになってたらしい得意げそりゃそうだ。仕方ない。


他にもデカパンリレーやタイヤころがし、綱引きも出て、なんだかすごく頑張ったにひひ


りひとは100m走や家族リレー出たし、かなたも幼児リレーに出たり、綱引きの応援をしてくれたり、家族みんなで頑張ったよチョキ



運動会後の公民館での慰労会は、子供は子供同士でワイワイ遊んで、大人もワイワイ盛り上がって、さらに親睦が深まったよニコニコ


こういう付き合いもいいなって思えるようになったな。



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女の一生

人に勧められて読んだ、モーパッサンの「女の一生」。

初めてヨーロッパ文学に触れた。勧められなければ、絶対に読んでいなかった。


自然の描写、人の感情がものすごく細かくて、目の前に浮かんでくるようだった。いちいちすごい。

読み終わって、モーパッサンの他のものも読んでみたくなった。
私は長編好きで、女の一生も長編だったけど、モーパッサンは短編小説で有名らしい。短編集を買ってみよう。

私には宮本武蔵もいいよって言われて、それも買ってみた。まだ読んでない。

勧められたものは片っ端から読んでみる。


でも、私の脳みそは、読んでも数ヶ月経つと、よっぽどインパクトのあった本じゃないと、ストーリーを完全に忘れる。

それで同じ本を二回買ったことがある…
主人に呆れられた汗


本を読んでる意味があるのかなって思うけど、読んでるその瞬間に幸せなら、それでいいかな。



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