夏に聞いている曲 | スパーキーの日ハム観戦記(素人のひらめき解説)

スパーキーの日ハム観戦記(素人のひらめき解説)

かなり日ハムについては辛口に書きますが、素人のたわごとと大きな心で読んでみてください。ちなみに私は音楽畑なもんで音楽には詳しいと思うが、野球は実践したことがありません。技術論については何の根拠はありませんのであしからず!

朝方は寒いくらい涼しい日が続いているが、日中はちょいと暑い。

雨がほとんど降らないで乾燥した日々が続いている状態。


夜、パソコンをやっている最中に寝てしまうので最近ブログもおろそかになっている。


日中のかったるい雰囲気に合う曲といえば(個人的だけれども)ポールサイモンさんかなあ~~~


「追憶の夜」なんて、夜って題名がついているが日中のくそ暑い時に聞いても良い感じ・・・


日中は「コールミーアル」なんかおすすめ。


夕方になって少しすごしやすくなって、夕日が落ちる頃は「時の流れに」を聞くとこの雰囲気はAOR(死語?)・・・ってニューヨークってこんな感じなのかなあって思ってしまうサウンド。


そして夜になってまた「追憶の夜」で終るって感じ。


夏の夕方はボズ・スキャックスさんの「ウイ・アー・オール・アローン」だったっけ?(記憶で書いているので題名が定かでないので間違っていたらごめんなさい)やビリージョエルさんの「アレンタウン」を聴く。



私の夏の定番の曲。


ブルーラグーン。

ルーム335。

ユアオンリーロンリー。

この3曲は毎年聴くなあ~~~


後、この時期よく聴くミュージシャンは・・・

ボブディランさん、ジョージハリスンさん、クラプトンさんイーグルスさん(時間、シチュエーションまちまちだけれども・・・)など。


ディランさんは深く聴いちゃう時が多いので、暇にならないと聞き倒せない!

今ちょっと忙しいので今年はあまり聞いていないが、「風に吹かれて」を聞くと考えさせられるなあ(特に最近のめちゃくちゃな世の中について)


プレスリーさんも良いなあ・・・

あまり考えないで聞き流せるから・・・

(ほめているのであって決して、けなしているわけではない)


なんか、だらだらと書いちゃったなあ・・・