の続きです。

少し歩くと木の根っこが。


倒れている木を通りすぎます。


119番通報ポイント51の札を通りすぎます。


進むと赤い鳥居が見えてきます。


ちょうど鳥居とポイント番号52の札の間に出て来ます。


119番通報ポイント番号11の札からここまでは7分位で着いております。
上の写真の左側にある鳥居の道が一ノ峯へ向かう道です。

ポイント番号52の札の右側手前には、山を降りる山道があり、結構しんどいです。


こちらの道は滝回りの道と呼んでおります(^^ゞ
この山道は、大岩大神への道の二股道になっている所に戻ります。
119番通報ポイント番号55の札がある所です。
ここから山道を降りて大岩大神へ上がるより、鳥居とポイント番号52札の間の道を行く方が早いし楽です。
四つ股道は気をつけて下さい。

一ノ峯への鳥居をくぐって進みます。


進むと本来の一ノ峯へルートの道へ戻ります。
ちょうど鳥居の切れ目になっています。


本来のルートへ戻り、来た道の方を向くと、119番通報ポイント番号53の札がありました。


過去には一ノ峯へお参りした後に、本来のルートの道を外れて、こちらから山を降りて滝回りの道へ進むか、山科方面へ参ったりしております(途中三角点があります)。
ポイント番号11の札らへんの四つ股道からは東福寺方面へも参りましたが、ちょっと分かりづらかったので、オススメは出来ません。

一ノ峯へ参りました。


人が多かったので、写真はこれのみです。
ただの御神籤を引いておきました(^ω^)
大岩大神からは26分位で着きました。
末廣大神はどちらの神様かはお名前がわからないです。
今までのネット探索?により勝手に豊受気毘売神様かなと思っておりますが、実際は不明です。
宇迦之御魂神様とは同一神ではなく別の神様だと考えてます。

少し戻って春繁さんの方へ。


ここらへんの道が好きです。


●長者社(御劔社)


●御劔石(雷石)


●宗近の井戸(焼刃の水)


小狐丸の伝承については→2017年9月10日


へ続く。