今日は元バド仲間と卓球の日。


サークルで、元々仲の良かった

20代後半の女の子がいるんだけど、その子が

心配してくれて、駆けつけてくれた。


私の車で彼女をピックアップし、体育館に向かうまでに全てを話した。

彼女もあの女と普通に仲が良かった。

が、話が話だけに私に共感してくれて、口下手な私の代わりに、サークルの主催者たちとの話し合いに入って、神的に纏め上げてくれたキラキラキラキラ


もう、あとはどうでも良くなってきたチュー


大切なみんなが私を誤解せずに、また、あの女がとんでもないやつで、嘘つきだということも認識してくれた。


凄まじく天才的な彼女という助っ人が現れて、終盤に向かいそうな予感チュー