久しぶりの投稿です。。
IHTP(インターナショナルハープセラピー プログラム)のオンラインコースで
頑張っていました!
小型のハープを購入したので色々な場所で演奏したいな!
他の楽器の人とも共演したいな!ということで、
ピックアップマイクを探していました〜〜。
色々調べてみた結果、サウンドハウスの
を購入してみることにします!!
到着したらまた書きたいと思います。
久しぶりの投稿です。。
IHTP(インターナショナルハープセラピー プログラム)のオンラインコースで
頑張っていました!
小型のハープを購入したので色々な場所で演奏したいな!
他の楽器の人とも共演したいな!ということで、
ピックアップマイクを探していました〜〜。
色々調べてみた結果、サウンドハウスの
を購入してみることにします!!
到着したらまた書きたいと思います。
会場の松尾楽器さんスタンウェイやハープのサロン

理屈でなく、これを映像(下から二番目白いところに◯が収まっている図)
のようにとらえて=ラというように瞬時に理解する能力。
まずはこれが読譜力の第一歩です。
子供の頃からやった方が言われる習い事は色々とあるけど、
読譜力とか絶対音感とかはその中でも特にそれが言えるのではないかな?と
思いました。
逆に言うと、小学生の時だけでもちゃんとこうした土台をしっかり身につけておけば
途中勉強が忙しくなってピアノから離れても、時間ができた時に自分でどんな曲にでも挑戦する事ができます。
私は音大を卒業後にジャズピアノを習う為ジャズスクールに行った時、先生からとにかくまず基礎をしっかり身につけること、あやふやなままそれらしい事をやってそれらしく聴こえるような事でなく、簡単と思う単純なコードからしっかり身につけていく事。建物と同じで土台がしっかりしてないとどんなに積み上げても崩れてしまう、それと同じだよ。」と言われました。
その前に別の先生にジャズピアノを習ったのだけど、その先生はあなたクラッシックピアノが弾けるんだから、簡単にジャズっぽく弾く事できるよ、とそういう方法を教わったのですが、結局その時間は無駄になったと後から思いました。
お子さんのピアノもそれと同じだと思います。
時々日本で今まで習っていたときの楽譜を見せてもらうと、音符に字で音名が書いてあって本を進めてあったりするのですが・・・それはまさしく、それらしく何とか弾けるように・・でやってきてしまったレッスンだと思います。。
小さい頃からコツコツと積み上げる土台の大切さ、そんな事をあらためて考えさせられたインタビューで,私にとっても良い経験でした(^_^)