昇龍の写真

まるで龍、ドラゴンが空を昇っていくような模様です。

このハープ

龍がお好きな方のもとに届いたらいいなと思います。

これからの時代の生き方

大きな流れ

自分が何かしようと思っても、今がタイミングでなければうまくいかないし

それが今の時代にあっていれば、運ばれるようにうまくいく。

皆さまに内観していただいて

必要がないものは手放して

自分がほんとうにしていきたいのは、これなんだなって

考えるのではなく、自然に浮かび上がるような

ハープの音はあるけれど、静けさに満ちている空間

♪1月の31日は大阪梅田のキャンドルコンサート

詳細は、玄米自然食の
ナチュラルキッチンめだかのイベントページをご覧ください。

https://shin-medaka.com/event/irish-harp-candlelight-concert-2026/

3月の7日は岡山のサロンで

こちらは詳細はあらためて連絡させていただきます。



あけましておめでとうございます。

人生は予測不能で、まさかハープを弾くようになるとは思わなかったし

人前で自己表現をするようになるなんて思わなかった。

だから、今年も大きな流れに乗っていきます。

でも、ひとつだけコミットしてみたいのが

ヨーロッパでの演奏です。

ヨーロッパで多くの時間を過ごす日本の方に

「日本よりヨーロッパの方が広まる」と言われたことがあります。

ヨーロッパの自分の感覚を大切にする人たちにはぜひとも聞いてほしいです。

そして最近、昔ながらの本当に手間をかけて作ったあるものを飲ませていただきました。

こんなにも満たされる世界があるんだと。

アイリッシュハープを弾くことにつながっていきます。

普通は楽譜を見て、なぞるだけになるところを

細かく分けて、繰り返して

自分が聞ける状態にまでする。

準備に時間をかける

準備をすれば、収穫がある。

基本に忠実に、準備をすると収穫があります。

基本のこと、繰り返し方は

一般社団 日本アイリッシュハープヒーラー協会にすべて集約させていきます。




聞いた方が安心してゆだねられる演奏を目指して

会員の皆さまは、最初から最後までなぞるのではなく

細かく分けて繰り返して日々準備をしています。

便利になったけれど、いちど

手間をかけていたやり方をしてみると

その収穫にどれだけ深く満たされるかがわかります。

今年は特に手間をかけたものと出会い、深く味わうのを楽しみにしています。

 







かつて持ち運んで演奏されていた

あるときには馬車に乗せて演奏されていたアイリッシュハープ

ケルティックハープ

専用のカートも製作していますので

電車に乗せて運ぶことも可能です。

僕は新幹線にも乗せて移動して全国で活動しています。

昨日に、さっそく日本アイリッシュハープヒーラー協会のお申込みありました。

https://harphealer.jp/

なんか、日本特有のこれだけできないと、というの外していきたい。

たくさん集めなくても

一人のために、一人限定で弾くのもいいし

妊婦さんのために弾くのもいい

赤ちゃんを連れて音楽聞きにいけないから

赤ちゃんと一緒に聞ける機会を作るのもいい

僕は大阪でそういう機会をいただいていますが

関東で企画してくださる方いませんでしょうか?

赤ちゃんsea.sonハープの音大好きです。

保護猫、保護犬のために弾くのも機会作りたい

そして来年あったかくなったら外で弾く機会作ります。

ひとりで活動するのもいいけど、ヒーラー協会では

いろいろなサポートがあります。

人ってほっておくといつまでも考えてしまう。

でも聞いたらわかるのですが

sea.sonハープを聞いたら、何にも考えられなくなります。

目の前の方が、「わぁ~いい音」ってなって

思考できなくなって

警戒がなくなって

自然体になって

振動が超精妙になって…

その時に、こちらがどれだけ癒されるか…

ここを共に深めあっていくのを

そのつながりをつくっていくのを楽しみにしています。