初心者アイリッシュハープ教室

鈴木りえこです。

小型ハープを弾いていると
「小型ハープは弾ける曲が
限られますか?」


と聞かれます。

ピアノを思い出してみて下さい。
キーボードと普通のピアノ。

キーボードで弾ける曲と
普通のピアノでは弾ける曲は
どのくらい違うのでしょうか。

大きなピアノの方が弾ける曲は
実際多いでしょう。でも一番大切なのは、
「自分がどのくらい弾くのか」

毎日10ページにも渡るクラシックの
大作をたくさん弾きたいのならば、
大きなピアノが必要でしょうけれど、
歌謡曲やジブリ・ディズニーくらいなら
キーボードでも十分楽しめます。

小型ハープも同じ。
ジブリやディズニー、歌謡曲でも
弾ける曲はたくさんあります。

大きなハープになればなるほど、
高額になりますし、置き場にも困る
ようになりますが、大きな場所での
コンサート演奏には適しています。


自分が弾きたい曲は何なのか、
どんな風に弾きたいのか、
考えてみて下いね。

「大型ハープを買って失敗した」
「小型ハープを買って失敗した」
と、ハープを次々買い替え
弾かないコレクターになってしまう前に。


小さく鍵盤が少なくても
おもちゃのピアノでも
こんな風に弾けます~♪


楽しく弾くのに楽器のサイズは
ホントは関係ないかもね!


 

◆体験レッスン日

◆申込み:ハープドフィーネ

*********************************

◆レッスン内容と価格(初めての方へ)

小型ハープが良い理由

◆レッスン時間:平日土日祝日

◆10時から15時(1時間)

◆レッスン料:5000円(月1回)

◆場所:ハープドフィーネ(中央線豊田駅)

◆体験レッスン:4000円/約1時間

◆体験レッスン日

◆申込み:ハープドフィーネ

 

初心者アイリッシュハープ教室主宰

鈴木りえこです。

 

先日NHKで特集がされていた

地方の女性は生きづらい?

 

この間、関西で友人たちに会った時

同じように感じた。

 

一人の友人は結婚をしていない。それに

ついて「私は結婚もしていないし、こども

も持っていないから親不孝なんだ」と。

 

聞けば妹さんもいるが「妹は結婚も

して子どももいる。何も持っていない

私はだから親の介護をしないと」と。

 

何で?信じられない!

しかも親がいる施設に毎週いかないと

施設の人に嫌味をいわれるのだとか。

 

ますます信じられない!

結婚していない人も

子どもがいない夫婦も

東京は大勢いて、

それが当たり前。


親が介護施設にいる人もいるが、半年に

一回くらいの人も大勢いる。毎週施設に

行っている人は私も周りでは皆無かな。

 

「親は娘が介護するのが当たり前だと

思っている」必要なものの連絡をうけて

持って行っても、親に「これじゃない」

と物を投げつけられることもしばしばあり

介護がつらかったと親を見送った別の友人。

 

もう一人の友人は近くに住む実家に

仕事前に毎日寄って、ごみ捨てや食事

の支度をしてから出勤しているのだとか。

毎日出勤前ー!

 

介護施設で湿布を貼ったり、何かするのは

当たり前。どんどん頼まれるとのこと。

私はヘルパー2級を持っていて、4か所の

施設でハープを弾いているけれど、

来られている家族が何かをしているのは

見たことが無い。

 

もちろん色んなことをしてくれる男性も

いるだろうが、話を聞くと

「女性がやって当たり前」

という雰囲気らしい。

 

まだまだ昭和な考え方が残っていると

友人が言う。いつの時代の考えなんだ!

変えるために何ができるだろうか。



守るものもあれば

変化が求められるものもある。

 

<体験レッスン>

●料金:4000円(約1時間)

●場所:中央線豊田駅付近
●駐車場完備、駅まで送迎もします

◆申込み:ハープドフィーネ

のんびりマイペースに習う
初心者向けの女性専用ハープ教室です。

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◆ハープレッスン内容と価格(初めての方へ)
小型ハープが良い理由
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体験レッスン日
◆申込み:ハープドフィーネ

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初心者アイリッシュハープ教室主宰

鈴木りえこです。

 

義父は70歳を過ぎているが小学校で

働いている。子どもたちが大好き。

もう20年以上同じ市内で教員を

しているから、街を歩くと卒業生

に声をかけられることもしばしば。

 

私立受験をする子どもたちのため、

面談の練習を毎日のようにしたり、

私立中学へ進学した生徒たちから

運動会やら学園祭やら部活の試合の

お誘いがあり、土日も出かけていた。

 

ベテラン故に問題のありそうな

生徒さんの受け持ちに毎年なり、

毎晩モンスターペアレンツから

いいがかりの電話がかかってきていた。

 

先生って大変だ。

 

昔と違って今は自宅への持ち帰りが

無い分、朝早く学校へ行く。

義父は6時過ぎに。

そして今年から副校長(教頭)になった

義弟は5時台に家を出ていくそう。

 

義父も義弟も本当にこどもたちが大好き。

どうしてこんなに子どもたちのことが

大好きなのに、効率の悪い意味のない

業務が多いのだろう。もっとこどもたちと

触れ合いたいだろうに。

 

上から押し付けられた制度や課題に

押しつぶされないことを願う。

 

制度とはなんだ。



無駄な業務を使っているのは

一体誰で、何のために?

よりよい教育に力を注いでほしい。


<体験レッスン>

●料金:4000円(約1時間)

●場所:中央線豊田駅付近
●駐車場完備、駅まで送迎もします

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