ナチ初代音楽局総裁のコンツェルト シリングス 「ヴァイオリン協奏曲」 ロージャ(vn)、ワルター&チェコ・スロヴァキア国立フィルの演奏(1990年)で。 シリングスは、ナチの初代音楽局総裁。そんな彼の曲を旧ベーメン・メーレン保護領のオケが演奏・・。 日本に置き換えると、信時潔の曲を韓国のオケが演奏する感じか。ある意味凄いのだ。