タイトル通り、前回の日記に続いて、伏見をウォーキングした内容。。
伏見を歩き回って、へぇ~と思うのは、

伏見港ってのが、あるんだよね。
れっきとした港。
川にある港だよ。
港って、たいてい海にある港を連想してしまうんだけど。
(まっ、琵琶湖には大津港ってのもあるけど。)
その昔、明治時代までは大阪と京都を結ぶ船が走ってた。
三十石船とか蒸気船とかの発着場。
その運輸機能は京阪電車ができたときに実質失われたようで。。
今は都市計画で公園になってます。

公園の由来に興味がある人の為に(笑)
で、この辺りではなんといっても、有名なのはこれでしょう。↓

寺田屋!
かの坂本龍馬が京に来たときは常宿にしてたとか。
大変な賑わいで、三度目に前を通った時にやっと人が写らない寺田屋を撮れました。。
でもほんとの寺田屋は鳥羽伏見の戦いで焼失したと云われていますので
ほんとに龍馬がとまったところではないというのが定説ですけどね。
となりの庭?には明治以来の井戸がありました。。
それなりに歴史のロマンを感じさせる建物。
まっ、今回はやぼなことはなしで・・・観光だしw
近くに寺田屋騒動で逃げ込んだ材木小屋あともありました。
とこの辺りをあとにして、一路北上!

この神社は、勝運と馬の神様。
平たく言えば「競馬の神様」
ここ何年も競馬はしてないので、お願いしても無駄ですが、万が一ということもありますので
お願いしておきました(笑)
万馬券あたりますようにwww

結構あるいて、
やっと到着!
伏見稲荷大社
云わずと知れた全国の「お稲荷さん」の総本宮
私は初めてやってきました。
鳥居の前がJRの駅でした。
こんなに駅から近いなんて。。。

境内は広いよぉ。
朱色で統一されている建物が美しい。
伏見稲荷大社といえば、千本鳥居です。
行ってみました。

入り口。
ちなみに一番手前の最初の大きい鳥居は、「電通」さんが奉納したもの(迫力ある(凄
途中で二股にわかれて一方通行になります。

千本鳥居の出口。。奥社奉拝所というところで折り返しました。
このあとも鳥居は、ずっと山の中に続くのですが、とても足がもちません(笑)
最初のところでやめておきました。
ちなみにここには、

「おもかる石」というのがあります。
一対の石灯篭なんですけど、この灯篭の前で願い事の成就可否を念じて
石灯篭の頭部分を持ち上げ、そのときに感じる重さが、自分が予想していたよりも軽ければ願い事が叶い、重ければ叶い難いとする試し石だそうです。(HPによる)
わたしは念じながらあげましたけど、めっちゃ重く感じた。。。全然願い事かなわなそう(笑)
ということで、早足で一部を紹介した、ウォーキング活動。
次回もまた紹介させていただきまっす。
伏見を歩き回って、へぇ~と思うのは、

伏見港ってのが、あるんだよね。
れっきとした港。
川にある港だよ。
港って、たいてい海にある港を連想してしまうんだけど。
(まっ、琵琶湖には大津港ってのもあるけど。)
その昔、明治時代までは大阪と京都を結ぶ船が走ってた。
三十石船とか蒸気船とかの発着場。
その運輸機能は京阪電車ができたときに実質失われたようで。。
今は都市計画で公園になってます。

公園の由来に興味がある人の為に(笑)
で、この辺りではなんといっても、有名なのはこれでしょう。↓

寺田屋!
かの坂本龍馬が京に来たときは常宿にしてたとか。
大変な賑わいで、三度目に前を通った時にやっと人が写らない寺田屋を撮れました。。
でもほんとの寺田屋は鳥羽伏見の戦いで焼失したと云われていますので
ほんとに龍馬がとまったところではないというのが定説ですけどね。
となりの庭?には明治以来の井戸がありました。。
それなりに歴史のロマンを感じさせる建物。
まっ、今回はやぼなことはなしで・・・観光だしw
近くに寺田屋騒動で逃げ込んだ材木小屋あともありました。
とこの辺りをあとにして、一路北上!

この神社は、勝運と馬の神様。
平たく言えば「競馬の神様」
ここ何年も競馬はしてないので、お願いしても無駄ですが、万が一ということもありますので
お願いしておきました(笑)
万馬券あたりますようにwww

結構あるいて、
やっと到着!
伏見稲荷大社
云わずと知れた全国の「お稲荷さん」の総本宮
私は初めてやってきました。
鳥居の前がJRの駅でした。
こんなに駅から近いなんて。。。

境内は広いよぉ。
朱色で統一されている建物が美しい。
伏見稲荷大社といえば、千本鳥居です。
行ってみました。

入り口。
ちなみに一番手前の最初の大きい鳥居は、「電通」さんが奉納したもの(迫力ある(凄
途中で二股にわかれて一方通行になります。

千本鳥居の出口。。奥社奉拝所というところで折り返しました。
このあとも鳥居は、ずっと山の中に続くのですが、とても足がもちません(笑)
最初のところでやめておきました。
ちなみにここには、

「おもかる石」というのがあります。
一対の石灯篭なんですけど、この灯篭の前で願い事の成就可否を念じて
石灯篭の頭部分を持ち上げ、そのときに感じる重さが、自分が予想していたよりも軽ければ願い事が叶い、重ければ叶い難いとする試し石だそうです。(HPによる)
わたしは念じながらあげましたけど、めっちゃ重く感じた。。。全然願い事かなわなそう(笑)
ということで、早足で一部を紹介した、ウォーキング活動。
次回もまた紹介させていただきまっす。