僕はいま「内面を見つめて、ありのままみとめる」ということを
いろんな場所で講義をしています。
それはこの地球のバランスをとるための
誰にでもできる調和的行為なので。
しかし会場で話を聞いてくれている方々は
自分からその話を聞きたいと思ってきたのではなく、
企業の研修としてそこに来ている人たち。
きょとん、とされるときが多いのです。
いわゆるアウェーな感じ。
そのたびに、少し僕のエゴの殻に傷がつきます。
たまには、その傷の入り方が
痛みとして、数十分、数時間つづくこともあります。
エゴの「殻」に傷がつき、ひびが入っているのであって、
本当のわたしは関係ありません。
けろっとしています。
この「痛み」と「けろっと感」の間に
あきらかなスペースを感じるとき。
なんだか、ふかい、やさしい、やすらぎを感じます。
ハマスタ観戦、ベイスターズまた負けた。
負ける気しかしないのだが、
それでもやっぱりエゴがワイワイと期待をする。
おかしなことに
あまりに負ける気しかしないと
負ける姿を見たいと願うエゴにも気づく。
・・・
僕がベイスターズを観に行く目的の1つが、
エゴ的反応の観察トレーニングがある。

いつもいつも内側に目を向けて
内観をしつづけている。
そんな観戦の仕方をしているのは
もしかしたら28000人中、僕一人かもしれない(笑)。
・・・
でも今日は成長したのだ!
僕は少し成長したのだ!
なぜかというと
負けても不機嫌にならなかったから
これは、目標なのですよ、僕の
1ヶ月前なら、不機嫌な状態でイライラして
帰宅して妻に不快な波動をぶつけてしまっていた。
これを超えたい、乗り越えたいと思い、
トレーニングを続けています。
エゴを超える。これには実践しかありません!
明日もハマスタ行って、現実を直視してきます。
負ける気しかしないのだが、
それでもやっぱりエゴがワイワイと期待をする。
おかしなことに
あまりに負ける気しかしないと
負ける姿を見たいと願うエゴにも気づく。
・・・
僕がベイスターズを観に行く目的の1つが、
エゴ的反応の観察トレーニングがある。

いつもいつも内側に目を向けて
内観をしつづけている。
そんな観戦の仕方をしているのは
もしかしたら28000人中、僕一人かもしれない(笑)。
・・・
でも今日は成長したのだ!
僕は少し成長したのだ!
なぜかというと
負けても不機嫌にならなかったから
これは、目標なのですよ、僕の
1ヶ月前なら、不機嫌な状態でイライラして
帰宅して妻に不快な波動をぶつけてしまっていた。
これを超えたい、乗り越えたいと思い、
トレーニングを続けています。
エゴを超える。これには実践しかありません!
明日もハマスタ行って、現実を直視してきます。

