自分のために書いています。
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多くの人は、自分の内面で起きていることを
漠然とつかみどころのない
得体のしれないものととらえ
大なり小なり、ストレスに苦しんでいる。
その得体のしれないものは
あなたの内面にあるわけだが
人々はこれまで外側にばかり焦点をあててきたので
内面を深く掘り下げていくことができない。
内面に向かおうとしても
そこにはモヤがかかっていて、見通しが悪い。
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そこで、わたしのようなにんげんが
そのモヤの先へと歩く、案内人となることができる。
なぜなら
わたしはそのモヤの先へと足を踏み入れ
広くて深いその荒原を
歩いてきたから。
明らかにしてきたから。
だから、あなたのモヤの先に広がる景色が
想定できる。