キネシオロジーを使って体をスキャンすると、おもしろいものが見つかりました。潜在意識下にあるスイッチを2つ紹介します。
<霊障ウエルカム>
霊障問題に悩んでいる人は、『霊障ウエルカム』というスイッチがONになっています。このスイッチがONの状態のとき、霊などに対して『どうぞ私に取り憑いてください』と許可を出しています。そのため、いつも霊などに取り憑かれている状態が常態化してしまいます。
霊障問題に悩んでいない人の場合、潜在意識下にある『霊障ウエルカム』のスイッチがOFFになっていますので、霊などに取り憑かれることがない訳です。
霊障問題に悩んでいる人のこのスイッチをOFFにすると、霊障問題に悩むことが無くなります。
<エンパススキャン>
エンパス体質に悩んでいる人の場合、潜在意識下にある『エンパススキャン』のスイッチがONになっています。このスイッチがONになっていると自分の周りのエネルギーを無意識的に感じ取りにいき、その影響を受けて自分自身の状態が不安定になります。
エンパス体質に悩んでいない人の場合、潜在意識下にある『エンパススキャン』のスイッチがOFFになっています。自分の周りのエネルギーを無意識的に感じ取りに行かないため、自分自身の状態が安定しています。
エンパス体質に悩んでいる人のこのスイッチをOFFにすると、エンパス体質に悩むことが無くなります。苦手だった人混みの中も入ることが出来るようになります。
これらのスイッチを潜在意識の書き換えテクニックで潜在意識の書き換えを1回行ってしまえば、再度設定する必要は無くなります。
<エンパススキャンの効果>
『エンパススキャン』のスイッチがONだったとき、
自分自身のオーラが拡大する傾向が強くなります。オーラが広がると、周りのエネルギーを無意識的に感知しにいきます。そのため、人混みなどの場所に行くと体調不良など不調が起きていたと思います。
『エンパススキャン』のスイッチがOFFにすると、
自分自身のオーラは適度の大きさ(標準の2m)を維持するようになります。それにより、無意識的に周りのエネルギーを感知し無くなり、エンパスの反応が抑えらるように変わります。
<オーラの大きさ>
オーラの大きさ(直径)は標準が2m程度です。エンパス体質や霊視を良くおこなう人の場合は10m以上に大きくなります。ある意味オーラが大きくなると、パラボラアンテナで捉えるような状態ですので、周りのエネルギーをたくさん感知することになります。
※キネシオロジーは全く医学的・科学的根拠は全くありません。 分からないことをキネシオロジーで求めていますので、実際には有るのか、無いのかは証明することが出来ません。間違った反応(答え)も含まれてしまいますので、その点をご了承ください。
※上記の内容は医学的・科学的な視点で書いた内容ではなく、身体的・エネルギー的、キネシオロジー的な視点から書いた内容になっています。何が正しい情報なのか、ご自身の判断でお願いします。