皆さん、こんにちは!
Ohana Akkoです。
前回の最後にお伝えしていましたが、
2016年元旦を振り返ってみて、
どうしても、まだ、力強く感じていない方が
もし、いらっしゃれば、以下の情報に注目! (^_-)-☆
まだまだ大丈夫!
「一年の計は元旦にあり」ということわざについて
他の解釈も見つけました!\(^o^)/
さぁ!2016年元旦をどのように過ごしていたとしても、
どのように解釈したら、活き活きと力に感じてくるのでしょう?
中国の書物「月令広義」(げつりょこうぎ)は、
中国の伝統的な年中行事、儀式、しきたりなどを解説した書物で、
その中に四計というものがあり、それが次のものです。
一日之計在晨 (一日の計晨(あした)にあり)
一年之計在春 (一年の計は春にあり)
一生之計在勤 (一生の計は勤にあり)
一家之計在身 (一家の計は身にあり)
中国では、
1番目「一日の計は晨(あした)にあり」の
晨(あした)は⇒朝
2番目「一年の計は春にあり」の
春は、正月という意味があるそうです。
そして、先日、お伝えした
「一年の計は元旦にあり」というのは、
この2つの計からきたというふうに言われる説があるそうです。
だとしたら、
そして、「一年の計は元旦にあり」の続きがあるんですね〜
結局、この四計をまとめると、
「一日の朝は気持ちのありかたで決まり、
一年の年はの初めの決意できまる。
人生は真面目に務めることで決まり、
一家の将来は身の振り方(生き方)で決まる」
ということだそうです。
チョイスポイントセミナーに参加された方は、
特によくおわかりだと思いますが、1年が
当然、元旦の過ごし方や決意に限ったものではないですね。
理想に感じる人生経験を創造する機会というのは、
一瞬、一瞬、どの瞬間にもあって、
そこでどう解釈し、選択するかによって、
人生経験が決まります。
そして、その影響は、
家族、友達、周りの皆さんだけでなく、
地球全体にまであるということですね!
やったぁ〜\(^o^)/
私は、そう想像すると、
この地球に存在する皆とのつながりがより深まり、
ますます、ワクワクと笑いが増えて、
楽しさが溢れてくる感覚です。
結局は、この波動、私の意味で言う、
「ハーモニープラネット」です (^_-)-☆
ぜひ、皆さんが最高にイキイキしてくる
力に感じる解釈もシェアしてくださいね。