中心テーマは、「二つの体:現実の体と意識の体」ことです。



                       <自己開発センター1>


                       <自己開発センター2>



<続く>



☆自律神経失調症とは


  ここでの自律神経の乱れとは、以下のように


  シンプルに表現できます。



◎乱れたとき


  自律神経の乱れとは、


  現実体と意識体のズレのあるときに起こります。



  また、


  このズレが、さまざまな症状をつくります。




◎自律神経の整っているときとき


  自律神経の整っているときとは、


  一般に、現実体と意識体のズレのない時です。




☆参考に


◎ポイント


  ここでの表現からみれば、


  自律神経失調症、パニック症候群、うつ状態などの


  症状についてみれば、共通のところがあるといえます。


  それが、現実体と意識体のズレです。




  この現実体と意識体のズレをととのえれば、


  一般に、


  ここで述べた問題は、解決することになります。




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