今回のテーマは、心身の元にある働きについてです。
<続き>



                       <自己開発センター1>


                       <自己開発センター2>



☆当センターで行っている方法………………今回は、理屈なので読み飛ばしてもOKです


◎変化しつつ、バランスをとっている


  センターで行っている方法は、


  人の根底にもつ、”自由性”と”調和性”の働きを活用します。



  具体的には、両者のバランスをとります。



  その方法は、非常にシンプルな方法の積み重ねを行います。


  (具体的な内容は、次回以降に解説します)




◎参考に


  自由性の特性は、変化や動きに、


  制限のないこと、少ないことです。



  調和性の特性は、形をつくる特性です。



  さらに言えば、形をつくるために、


  制限をつくることでもあります。





☆生きている人の特性は


◎動いていること


  人の体、心、頭は、変化しつつバランスをとっています。


  別の表現をすれば、バランスをとりつつ動いています。




  つまり、


  動きのあること、変化していることが、自然です。




◎悩みの原因


  心の悩みとは、悩みの状態に固定している状態です。



  動いていない状態でもあります。




  そのため、


  心の悩みをシンプルに表現すれば、


  悩んでいる状態から動くことです。



  具体的な表現をすれば、


  不安や憂うつな状態から、不安のない状態などに変化することです。




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