何回かにわたって、自律神経の乱れからくる問題をテーマにしていきます。
とくに今回のテーマは、その準備です。
☆基本
◎症状
今回からのテーマは、自律神経の乱れから起こる問題です。
自律神経系の乱れが起こると、さまざまな症状があらわれます。
例えば、動悸とその不安です。
◎症状や反応をみえるとき、みえないとき
ここで、
ウインドウズセラピーからみると、
人間は、
症状や反応を意識したときに、
症状や反応を自覚できます。
この”意識したとき、できた時”に、
ここで言う窓からみえたことになります。
この意識をできないとき、
症状や反応のみえない窓から
みていると言います。
例えば、忙しさの中に入っていれば、
お腹の空いたことを気がつかないこともあります。
ここで言う、”みえない”と言うことです。
みえないのは、忙しさの中のいて、
空腹感の感じない窓からみていると言うことになります。
……………………続き ( http://www.ysdc.net/page8.php?post=121
)
( http://www.ysdc.net/
)