”金魚の呼吸”という名前の呼吸の仕方があります。
(この名は、当方で付けた名前なので、一般化していませんが)
この呼吸の仕方(金魚の呼吸)は、
息を吸おう吸おうとしていている状態です。
(金魚は、酸欠状態等になると、水面に浮き上がって、
口をパクパクしますが、これに似ているので名前を付けました)
これは、一種のパニック状態の時にも起こります。
つまり、
頭の中が真っ白になりやすいときなどの呼吸の仕方です。
このようなときの状態は、
◎重心や呼吸が上がる、焦りの呼吸になっています
◎不安や不満と興奮などの呼吸になっています
等です。
この呼吸をみることは、
悩みの解決のために必要です。
参考に”自己開発とは”(初級)