”金魚の呼吸”という名前の呼吸の仕方があります。


(この名は、当方で付けた名前なので、一般化していませんが)



この呼吸の仕方(金魚の呼吸)は、
息を吸おう吸おうとしていている状態です。


 (金魚は、酸欠状態等になると、水面に浮き上がって、
  口をパクパクしますが、これに似ているので名前を付けました)



 これは、一種のパニック状態の時にも起こります。



つまり、
頭の中が真っ白になりやすいときなどの呼吸の仕方です。




このようなときの状態は、

 ◎重心や呼吸が上がる、焦りの呼吸になっています

 ◎不安や不満と興奮などの呼吸になっています


等です。


この呼吸をみることは、

悩みの解決のために必要です。




参考に”自己開発とは”(初級)

http://twitter.com/uzuki2001




                           <自己開発センター>