<続き>
ここでは、一般的なやり方の基本の流れです。
まず、言葉のわかるための対策です。
例えば、「しっかりやる」の言葉を
とりあえず良いか悪いかの判断や拒否をする前に、
体でわかること、できるようにすることが必要です。
(体験によって、その言葉を体でわかるようにすることです)
この言葉をわかり、できるようになった後に、
自分にとって、良いか悪いか、自分に合っているか合わないかを
判断することです。
ここでわかるとか、できるとは、
頭(理屈や理論)でわかるだけでなく、
『体、頭、心』でわかるようにすることです。
<続く>