<続き>
気のカウンセリング(波動カウンセリング)を行っているとき、
クライエント(悩みを解決したい方)とカウンセラーの間で、
共鳴、同調現象の起こります。
このときは、
心や体、頭は変化します。
例えば、
不安だと訴えるRさんとNさんの場合です。
Rさんは、
気のカウンセリング受講中に、
カウンセラーとの共鳴や同調が起こりました。
その共鳴や同調の瞬間に、
「今不安がありますか?」、とRさんに聞くと、
Rさんは、「今は不安はありません」と答えてくれました。
Nさんの場合は、
共鳴、同調の起こった瞬間に、
同様に聞くと、
「不安は、よくわかりません」と答えました。
さっきまで、
Nさんは、不安だと話していますが。
このように、
クライエントの方の
共鳴、同調現象スイッチが入ると、
『体、頭、心』の変化が起こります。
その結果、
例えば、
不安が無くなるか、不安がわからなくなります。