夕方に外に出ました



少し歩いてふと



雪に気づいたんです



ここは大阪やし~



しかも今日は暖かくて穏やかで



雪なんて積もってないやん



yes


。。。


no



積もっていた雪が、急速に溶けていく




道に溶けて透明になって流れている



あ、ここは。。微かに捉える



滑らないように



足が上手に動いている



ぼわ~っとした意識はある



ふと、前方に大きな雪の固まりが



一ヶ所だけ溶けずに残っている



あの雪を掴みたい!



わたしが、現れて向かった瞬間



大きな雪の固まりは。。







辺り見回してもどこにもない、、



‘’追えば逃げる‘’



そのとき、雪溶けの世界が消えて



いつもの町並みになっていました



透明の水は、雪でもあり水でもあり光でした



時間や記憶、概念から完全に自由な



世界が広がっている



ひろがって、私たちはすべてとひとつとして



つながって、ただ、めぐっている



雪が溶けて流れていく



阻むものはなにもない



自由に何処へでも行ける、変幻自在



光の水は、わたし(たち)(すべて)



今日は今まさに3次元物質世界が愛とひかりに



溶けていく様子を見せてもらいました














自由に超~憧れてたんですけど


今、かなりの自由です


自由になるには


概念に気づいていくのと


わたしは、我慢してることに


気づいていった感じです


我慢してること


それってもう習慣になってるから


潜在的なもので


それが、我慢だとは認識してなかったり。。





そこをしっかり見てあげて


それを変えた~い、変えよう!と


決めて、切り替えないと、自然に戻ったり


ループしてるパターンてあると思います


やっぱり自愛を意識して、こつこつ


じぶんと話し合うこと、じぶんを大切に


すること、そこに還っていきます





もともと痛みとか精神も我慢強くて


‘’そこ、我慢するとこちがうで!‘’って


言われたりするほど


我慢が美徳だとされて


そう思い込んで来たけど、今思えば


肉体も、精神も、魂も、自虐でした


もしかして


我慢って漢字をよく見たら


我が、慢、おごり高ぶるってこと?


って、意味じゃないですか?


じつは我慢はうぬぼれ!?


美徳じゃなかった~










小さいことのように思えても我慢には


かわりありませんでした


我慢してることにひとつひとつ


気づいて、認めて、愛して


やめていくと


本当の望みというか


普通に‘’これほしい‘’とか軽く言えて


‘’こんなんしたい‘’と口が勝手に。。


あの罪悪感はどこへやら


そして


たいてい自然に言ったとおり


そうなっていきます♡


我慢をやめるのは、単なる決意と


やっぱり、自愛なんですね。。







いざ、本音って言うと


周りは一瞬びっくりするけど


「なんで、もっと早く言ってくれたらよかったのに~」とか


代わりに、喜んでやってくれたり


また、やらなくてすむ方法を思い付いてくれたり


大抵そんな展開なのでにやけてしまいます





あとは、トイレ我慢するのやめるとか(笑)


精神的に追い詰める、責める癖やめる


じぶんとの相談、対話♡


じぶんの中で調和していくの






そうやって、じぶんに毎瞬正直に丁寧に


地味な活動なんだけど


ほんとうにその素晴らしさを実感しています


じぶんを大切に扱うと


世界中が、わたしを大切にしてくれます


わたしは、世界だから~♡





そんな感じで

どんどん自由にしてあげてますイルカ





つづきはまた~音符




おやすみなさい流れ星