きずいてたけど 3ヶ月間 ブログをかけなかった。
Mixiは 書けても かけなかった。
松本に越して 3ヶ月後 9月からかかわる人や中心にすえる生活が激変して
『内側の思いと言葉と行動』とを この地球で一致させる
プログラムが起動しててそのワークに翻弄される日日だったです。
1月にわたしが 宇宙に今年一年は こんな年にしたいです。
って 宣言した
今の自分の制限を感じてること、
パーソナリティーの弱さも強さもしっかりと見れるようになった。
そして それを 受け入れ そこから始めていくことを感じてた。
そこから リトリートの流れに流れていった。
3月に伊那の吉本有里さんのところで 満月リトリートで
自分のハートの叫びを聞いた。殻を破った。
その体験が凄く深かったので
また そこに ハートの響きに還ってきたいって 思ってた。
その願いがかない、12月今度は リトリートを裏から支える
スタッフという形で 観音道場遊里庵で過ごした。
さらに オプショナルの時間にヒーリングを担当させていただけることになった。
今回の参加者7人とおこさんひとり♪
そのうち おもいがけず 6人の方に希望していただきました。。
なので オプションの時間枠だけでは 足りず
他の時間枠を削っても ヒーリングを受けていただく方たちもいました。
ほんと~に 幸せでした♪
今回は体から 内側の自分とであっていただくというセッションメニューに決め
ボディーワークであるカリフォルニア式マッサージを柱に
お一人お一人のエネルギー肉体の状態に合わせて
とアロマとエナジーワークとリーディングを組み合わせたそれぞれに
オリジナルなメニューとなりました。
やってみたらそうなりました。
リトリートの二日目は オプショナルの時間に90分をお二人
3日目は10時過ぎから 夜6時半まで 4人の
方のかわるがわるのセッションで 休憩は30分ほどでした
いつもの自分のやり方でいくと
一日にお一人ぐらいでのんびりやってるので
自分の体力や気力が持つのかな~と 不安を感じましたが
前日 お二人 3時間マッサージやって より元気になったので
その不安もなくなり
宇宙にお任せして 天地とつながって やらせていただきました。
その体験で自分はここが限界って感じてたことの枠が広がりました。
好きなことは 循環するから
歓びでいくらでも広がっていけるし、集中してできるんだって わかりました♪
6人のかた 全員にセッションメニュー大好評でした。涙
たくさんの肉体、感情 魂のレベルのきづきや癒しや開放をされてました。
暖かい手のぬくもりを忘れません。気持ちよかった~。受けてよかった~
って いってくださったのには うれしくて。。。心で泣いてました。涙、。
言葉をかわさなくとも 手を通して、ふれあえる、通じ合える
エネルギーで 受け取りあえる深い歓びを いただきました。
心から 感謝します。
今回わたし 最後のスタッフシェアリングできずいたんだけど
自分が一番好きなことを やってはいけないって 思ってるわたしが
まだいて それをするには いつもの2倍は他のことで はたらかなければいけないって
思ってることにきづいたの。
ヒーリング担当をする前の日にね。すごく不安がでてきたんだよ。
他のスタッフとの兼ね合いは大丈夫なのだろうか。
私が抜けて、みんなに負担をかけてしまうんじゃないかとかね。思ってしまった。
そんなわたしが、いつも ほんとうのわたしを とめているんだって 。。。。
やりきってみて その幸せな気持ちのなかで 初めてきづいたよ。
シェアリングのなかで 出てきた感情だった。
そして わたしが好きなことを 思う存分させてくれた
魂の家族たち スタッフ、希望者、主催者の枠を超えて
感謝の気持ちがとめどなくわいた。。。涙
スタッフとして 遊里庵に入ったのが
10日で 一人ひとりの思いのシェアリング、
4日間の必要な流れの打ち合わせ
食事のメニュー決め、担当決め 、で 遅く休み
11日は迎え入れる準備で お部屋のお掃除クリアリング
お布団のセット、薪を割ったりつんだり、飲み水の湧き水をくみ出したり
食料の買出し 食事の仕込み
お外でコンサートしたり焚き火したり、使う場所の下見や
高烏谷神社へのご挨拶、感謝、参拝などをしました。
12日も 朝から お掃除のし上げ、ウェルカムメニューの段取り
送迎がはじまり いよいよ 期待と不安に包まれた魂の仲間たちが
集まってきました。
今回わたしの意識に強くあったのは
今年一年かけて わたしが心から大切にしているとわかったこと
ふらっとな関係 対等で平等な関係性を ここでも
展開したいという 願いでした。
なので 参加者 スタッフというくくりはあっても
ここで 起こることは お互いの魂の光を 思い出す作業であり
うごく場の違いはあれど
その本質に なんの違いもないことを 感じてた。
果たして ほんとうに そうなりました。
いきなりオープニングのコンサートから 涙涙 ティッシュ山盛り
自分がリトリートのときハートが全開してる感情にスイッチがはいっちゃった。
隣みたら なみさんも。。。。笑 自己紹介前から そんな感じになっちゃった。
わたしたちスタッフも 起こってくる流れのなかで
たくさん涙し たくさんハートを開いて
正直にぶつかりあい、時には 傷つけられたと思い、怒りを感じたり
それも ありのままに出し合い
でも 最後には そのすべてが ひとつの願いからきていることを感じあい、
より深くお互いのかけがえのない個性とそれを超えて存在する魂とつながっていきました。
ほんとうに ありがとう。
なみさん ゆうとさん ゆうさん 。。。
それぞれ違う個性のあなたたちと 今回スタッフで出会えたこと宝物です。
魂が磨かれました。たくさんたくさん 祝福しあい 与え合い、分かち合い、
創り上げられるものを 一緒に感じあえて ありがとう。
最初に 奉仕 サーブするって どういうことなのかを
見つめたいって いったわたしだけど
それが ね カンカクでわかったよ。今回。
自分の魂が歓びを持って働ける持ち場で
できることを とことんやりきること。そうすると
サーブした以上に満たされるんだね。
満たされているから ほかのひとの持ち場も サポート必要なときは
手助けできる。祝福できる。
4日間 ゆりさんが いないときも いたときも シェアリングしていきました。
この裏シェアリングが ほんとうに 大切な時間でした。
朝の勤行も参加して 瞑想の時間にリセットできることの 大きさを
無になることの大切さを また 改めて感じてました。
4日目のシェアリングも深くて
途中 夜参加してたサラも 来てくれて
感じてることを 伝えてくれたことで わたしたち
リトリートの場を まあるく感じることができたよ。 ありがとう。
わたしたち 場や立場は違っても 自分と向き合い みつめていく思いは一緒だったし
つながっていたって 魂の家族なんだってほんとうに思ったよ。
また 会えるときを楽しみにしてる。
ほんとに たくさんたくさん 泣きました。 スタッフもみんなみんな。
育ち続けました。 わたしたちも。
昨日は 勤行して ご飯たべ すこしだけ 片付けして 参拝して
高烏谷神社で有里さんがギター ゆうとさんが 篠笛を吹きながら
天からの水、祝福、無限、を3曲奉納して クロージングしました。
ゆうさんは 昨夜遅く帰ったので 4人で 神社や土地の神様にも
お礼をつげました。
それから フリーキッズにいってる 息子と待ち合わせて
高遠に温泉はいりにいって 緩んで みんなとは そこで お別れ。
息子とひさしぶりに 夕ご飯たべて 近況とか これからの展開を話して
迎えにきた たかこさんにも 伝えて 帰ってきました。
息子 また 一ヶ月で 成長して すごく背も高くなっていたし
どうどうとしてて 内側が成長して 外にも現れていたよ。
来期は 中学校を高遠にうつして、また 彼も新たな展開の中で
暮らしていくことになりそう。
今も ヘルプでたくさんのメンバーや外からの支援の教師だった方とかで
彼の遅れてる勉強も サポートしてくださってるみたいです。
高校に行きたいと願う自分の気持ちが はっきりしたので
勉強することにしたみたい。進路のこともあり 中学校との連携も必要になるので。
彼の願いを 支えてくれて ほんとうにありがとう。
フリーキッズに関わるみなさん。涙。
こうして 私たちは 意識してもしなくても
ほんとうに多くの人たちとつながっているんだって
思った。涙。。。ありがとうございます。
松本の長男 響介も だんなと諏訪にいかないで 留守を守りながら
5日間一人暮らしだったんだ。
すごいせいちょうぶり。
月火は 簡単なお惣菜を温めて お弁当も自分で詰めていったとのこと。
一日延長することにも、CD返却の期日を心配するぐらいの余裕で。。。
なんか 人ってすごいなあ。無限の可能性を感じるよ。
息子たちみてて そう つくづく感じます。
今回、すごく 自分の本質をみて、信じられる奴だって 思った。
そんなこと感じたの初めて、自己尊重の感覚が内側に起こっています。
人生の新しい幕がまた開いていくね。
有里さん 起こることのすべてを受け入れ わたしたちを
そのままに はたらかせてくれてありがとう。
八星もありがとう。八星も同じ仲間として一緒にはたらけて 嬉しかったです。
すごく頼りにしてました 笑
つながりながら 生きるって ほんとうに幸せなことだって 感じたよ。
ほんとうにほんとうに ありがとう。。。
心からの祝福と感謝を感じてます。