商売繁昌を願いながら客を拒否る○○なお辞儀 | 過去と未来を読み解いて最高の人生を生きる

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仕事する女性たちのガマンと犠牲を解放して幸せに豊かに自分らしく生きるためのヒントを書いています。

コンビニやスーパーのレジの人がするおじぎ。
最近では自称一流ホテルというところでもしていますね。

あれ?って感じます。

絶対におかしいんです。

鳩尾から胃のあたりのところで
手を重ねてのお辞儀です。

あの礼はいつから始まったか分からないけれど

一説には韓国のおじぎとも聞きます。

もしそうなら、
それは韓国の文化で意味があるから問題はないけれど

日本には日本の所作があります。

所作には深い意味があって、
ただ単にそうなっているわけではないんです。

チャクラの交流がお辞儀にはあり
手をそこに置くと第三チャクラを
自ら閉じるのでコミュニケーション拒否に なっちゃうのよね~。

見た目の形に囚われているのかどうかは定かではないけれど、手は自然に下げておくほうが気が流れます。

あのお辞儀をしていたら商売は上手くいかなくなります。

お客様とのコミュニケーションを拒否しているからです。

世の中が不景気になったのも見えないところのエネルギー交流を絶ってしまったからだと思います。
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なんとも美しい姿です。

背筋がしなやかに伸びて気が流れていますね~(*^^*)

手を下げる事により陰陽の気が大地と天とに流れています。

実際にやってみると身体の中の変化がわかりますよ。

商売繁昌を願うなら日本では日本のふつうのお辞儀をしましょう。

内外が整いますからね~。