『親に愛されていない感』
これね、
割りと多くの人が心の何処かしらで持っています。
その寂しさが起動力になっているひともいますが
根底では見返りを求めているので
やってもやっても満足出来ず
虚しさを感じてしまうケースが多いですね。
活きた命を使い、充実した人生を送りたいと
思うなら
魂を蘇らせましょう。
命はそれだけで愛されて、愛に包まれています。
寂しさを埋めるために
もう、求めなくても良いから。
自分の中にちゃんと受け取れていること
十分愛されていることを思い出して欲しいと思います。
魂を蘇らせて
命の最後のひとしずくまで
燃やして生きましょう。