一生懸命目の前の事をやっているはずなのにどうも今ひとつピンと来ないし、
何をしても不完全燃焼な気がして充実感を感じられない、
できれば
命を燃やすほど集中して生きてみたい!
と思っているなら
自分の麟とした魂に近づいている証拠です。
この気持ちは
人はただ食べるために仕事をしているのではないと
魂で生きたい人だけが持つ飢餓感なんですね。
自分だけの魂だもの人と同じわけがありません。
たったひとつの魂のお仕事だからこそやり甲斐も、生き甲斐もあるのです。
同じで良ければクローンで十分ですものね。

自分の中の麟魂に気がつけばあとはもう自由です。
自分だけの道には信号も一旦停止も行き止まりもありません。
勿論、制限速度なんてありませぬ。
どこまでも青空に続く自分だけのフリーウェイなんですから!
好きなように好きなだけ走って行ってください。
その時に麟は光と化し命の最後のひとしずくまでも
使って生きている証になります。
麟と生きる✨