才能とは有難うと言われる無意識の行動セラピストならセッションしてクライアントさんの問題解決をするのがお仕事です。そのためにはスキルの上達や知識の磨きも必要ですが、それだけでは必ず行き詰まるのです。セラピストととして仕事をしていくのならそこにはご自身の才能を使うのが一番楽で効率も良いのです。しかし、大方の人はご自身の中にある才能を自覚していません。身体の中にあるモノなので分かりにくいのですね。ヒントは無自覚にしている言動に対して感謝された時にあります。iPhoneからの投稿