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それでは、今宵の夜話を

人の話を聞いている時の自分の顔って
見たことがありますか???
っておそらくないでしょうけど。
では、反対に話を聞いてもらっている時に
あなたはどこを見ていますか?
お相手の目?でしょうか。
うーーん、どこであろうかのう~??
そう、
本当は目ではなくて表情を見ているんです。
表情を通して相手の気持ちをわかろうとしています。
ガハハと笑点を見て笑っているのに
「悲しそう」とか
フランダースの犬を見て泣いているのに
「楽しそう~」とは
誰も思わないですよね。
だけど! じゃ~ん!!
ちょっと思いをめぐらして見てください。
「相手が笑っている」イコール「楽しい」とは
ならない場合があります。
それは
時として、
笑いは軽蔑や驚きと重なっていることがあるんですね。
「あきれ返って笑っちゃうしか無いよね~」
って言ったり
「ひっどい!!驚き~ぃ」
って愛想笑いの時もあります。
本当に面白い話をしているときは聞き手も
体が前のめりになっています。
話をしている時、前傾姿勢で聞いているかどうかを
チェックしてみてください。
つまんない話の時は腰が後に引けてます。
これからの季節は合コンがよりもっとひんぱんに
行われる季節です。
クリスマスの時に今年こそ二人で!と思っているなら
相手の表情に注意を注いで話してくださいね。
でもね、
顔色を伺うということではありませんから
間違えないでね。
っていうことで、ご参考になりましたでしょうか?