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2012/03/26

結局あたしの手には何にもなくて進む道もわからない
此処から動く勇気が出ないのか
動きたくないのか
そんなことないって思いたい

色んなことあった
立ち直れなかったこともあった
そのたびに自分叩いてやってきた

でも、もうわかんないや
あたしどうやって今まで立ってきたっけ?

これでいいのかって思った
それかな

その先が

風邪がなかなか治らないまま数日です
この状況でも選考はあるから、行って鼻声で喋ってますよ
いやぁ、聞きづらくて申し訳ないです…って感じでしたよ、昨日←

さて、少し遅くなったのかな?
先週の土曜日にうちの生徒の卒業式がありました
卒業式って子供の晴れ舞台でお父さん、お母さんのためにあるものだと思ってるので、私は行ってないです。
私らには私らのテリトリーがあると思ってます。
たとえ、どんな話を聞こうとも学校って彼らの場に踏み込むもんじゃないと思ってるので、行きません。
土曜はほとんど生徒来ないって話だったから、塾にすら行かなかったが…

そして、一昨日が合格発表日でした。
この日が嫌いでなくなればいいのにって思うくらいに嫌いなくせに、この日が来るたびに学ぶこともあるなと思います。
報告に来てくれた子もいたよ。
何回、きつい言葉を言ったかな。
何回、言わなきゃよかったのかって思ったことあったかな。
たくさんの時間を過ごして、伝えられたことどれだけあったのかな
忘れてしまうことかもしれない
でも、いつか残ってたとしたらそれが一番の幸せなんだろうなって。

「今までは誰かに与えられてきた道。こっからは自分で選んで、自分で掴んできた道。どう生きるか自分で決めなさい。どんな大人になりたいのか次の3年でしっかり考えて、また次に進めばいいよ。わからなくなったら、また此処に来ればいいよ。変わらずに笑って此処で待ってる人が誰かいるから。」

それしかもう言えない。
卒塾した子にこっちからアクション取ることは色んな関係から出来ないから
でも、一生先生ってことに変わりはないから。





環境からか、今まで以上に苦労せざるを得なかった子もいたでしょう。
投げ出したくて仕方がないだろうことを無理矢理、掴ませ続けたこともありました。
どれが正解かなんて、申し訳ないけど今の私にはわからないし、きっと君らにもわからないでしょう。
でも、君らが今の私と同じくらいの歳になって痛い思いをしたり、嬉しいことがあったり、壁を越えたら、わかるんじゃないかなって思ってる。
なかなか、エンジンのかかりの遅い学年でしたよ。
だから、例年以上に私の怒声が響いていたね
それでも、最後の最後で腹を括った君らはやっぱすげぇなって思ったよ

これから先、厳しくも輝かしい未来が来る事を祈ってお祝いの言葉、そして別れの言葉とさせていただきます。
本当におめでとう。
これからも変わらない笑顔とタフさで進んでください。



今日が最終授業になる生徒もいるんだよなぁ
この時期はセンチメンタルになりますね。

寝込みます

久方ぶりに風邪なるものを引きました
昨日から喉の調子が悪かったことは気になってたが、今朝になったら熱まで出る始末
やらなきゃならないこともたくさんありましたが、今日は寝てました
そしたら、大分復活しました
もともと、丈夫っちゃ丈夫だから気にしてなかったんだけどな


the GazettEさん次のツアー発表されましたね
夏は行かないです
その頃まだわかんないし、箱行けないし
秋は福岡、熊本行くつもりです
熊本来る人うち泊まっちゃえばいいよって勢いで行くからって熱あるのに、母親に言ったら呆れられたがな←
誰か一緒に行ってくれる人おらんかなぁ~

とりあえずは来年以降を決めるために頑張ります