「Lost in Blue」個人的語り
あくまで、個人的なものになりますのであしからず。
お久しぶりです!!!
今更な感じもしますが、今回はナイトメアの最新シングルでございます。
真夏の宴を観て買うことにしたんですが、よかったです(*UωU*)
割とこうゆうミディアムな感じのほうがナイトメアは好きなんですよね。
RUKAさんにしろ咲人氏にしろ節回しが独特ですよね。
そこが、好きなんですがね(●>艸`)
てなわけで購入したのは、タイプBの「邂逅カタルシス」のPVが付いてるタイプです
えーと、CDがNi~yaでDVDが柩さんでした。
毎回、変わるのねん♪
「邂逅カタルシス」MUSIC VIDEO
キッズがメアのコスをして演奏するのをスタッフに扮したメンバーが撮影するとゆうもの。
子役は似てたり似てなかったり(汗)
柩役の子はかなり似てましたが、YOMI役の子はあんまり似てなかったね(;´д`)
似てる子を探し出すって難しいだろうしね
キッズ達が演奏するシーンは曲はメンバーがやったのを被せるわけだからちょっと違和感。
メンバーが演奏するシーンは顔がちゃんとは映りませんでした。
でも、それが対比になってるから画的にはよかったんではないかと…
キッズは手だけ映っても手の動きとか指の感じで「キッズだ!!!」ってわかりますよ(*UωU*)
スタッフに扮したメンバーも見物ですよ
YOMIさんの鬼監督(笑)、柩さんのメイクさん、咲人氏のAD、Ni~yaのカメラマン、RUKAさんの照明と見た感じは適材適所ではなかったでしょうか?
演技なのかどうなのかは微妙ですが‥‥‥
最後にYOMIに怒られる咲人氏が笑いを堪えてるように見えたのは私だけでしょうか‥‥‥?
「Lost in Blue」楽曲
遺書のようなものだそう。
これは完全に歌詞に惹かれました。
夏の終りの切なさが胸を打ちました。
過去の夏を振り返れば今よりもっとビビッドな色をしてて、今は単調な日々の繰り返しでモノクロの中にある僅かな極彩色を拠に日々を過ごしたりして、昔の方が嫌なことも多かったけどよかったな。
そんなことを思いました。
とは言え、一番好きなのは
「もう一度生まれて
また僕に生まれて
最高の顔で笑うんだ」
ってとこなんです。
もう一度、自分に生まれたいって言える人は凄いと思います。
今の私は言えませんもん。
そう言える人生を送りたいです。
もし、次に自分に生まれ変わったら一番の夢を叶えるために努力しようと思います。
「邂逅カタルシス」楽曲
哀愁感とゆうか少しセンチメンタルな空気を感じました。
「子ども時代の時代が今の(大人になった)自分を見たらどう感じるのか」がテーマだそうです。
聴きながら胸が痛くなりました。
時が経てば色々なものが形を変えていくのは必然なことであるから、子供の自分が今の自分が見たら誇れるかって微妙だなと思います(苦笑)
でも、この歌詞は凄くわかる。
昔、自分が思ってたのとは全く違う未来が今は現実として眼前に広がっていて、そのふとした瞬間に今よりもっと無邪気な顔で笑いころげてた昔の自分を感じる時があるんですよね。
。
昔って言ったってせいぜい3~6年前ぐらいなんだけど、あの頃は何もかもに目を光らせて走ってたから、今の僕はその頃の僕を悲しませてるのかもしれない。
昔の自分からしたら今の僕は昔の僕が嫌ってた「何かを諦めた目」をしてるかもしれない。
でも、戻りたいと思うことが何らかの葛藤なんじゃないかなって思うんです。
今の自分に対する僅かな抵抗かなって。
昔の自分が胸を張れる自分になりたいです。
今回、ちょっと長いですね(+▽+;)
私はやっぱり歌詞に惹かれる人なので考えさせられる歌詞が好きです。
耳馴染みがいいだけのものはあまり好きじゃないんです。
自分が生きてく上で抱える悩みを解決するための答えのヒントに歌詞を使ってるんだと思います。
励まされながら泣かされながら笑顔にされながら、今を生きてるんだと思います。
生きるってことにこだわるのは、夢を叶えるために走っていくことが今の自分にとっては生き甲斐で助けられてるんだと思います。
笑顔で夢を叶えた報告ができるように頑張ります。
お久しぶりです!!!
今更な感じもしますが、今回はナイトメアの最新シングルでございます。
真夏の宴を観て買うことにしたんですが、よかったです(*UωU*)
割とこうゆうミディアムな感じのほうがナイトメアは好きなんですよね。
RUKAさんにしろ咲人氏にしろ節回しが独特ですよね。
そこが、好きなんですがね(●>艸`)
てなわけで購入したのは、タイプBの「邂逅カタルシス」のPVが付いてるタイプです
えーと、CDがNi~yaでDVDが柩さんでした。
毎回、変わるのねん♪
「邂逅カタルシス」MUSIC VIDEO
キッズがメアのコスをして演奏するのをスタッフに扮したメンバーが撮影するとゆうもの。
子役は似てたり似てなかったり(汗)
柩役の子はかなり似てましたが、YOMI役の子はあんまり似てなかったね(;´д`)
似てる子を探し出すって難しいだろうしね
キッズ達が演奏するシーンは曲はメンバーがやったのを被せるわけだからちょっと違和感。
メンバーが演奏するシーンは顔がちゃんとは映りませんでした。
でも、それが対比になってるから画的にはよかったんではないかと…
キッズは手だけ映っても手の動きとか指の感じで「キッズだ!!!」ってわかりますよ(*UωU*)
スタッフに扮したメンバーも見物ですよ
YOMIさんの鬼監督(笑)、柩さんのメイクさん、咲人氏のAD、Ni~yaのカメラマン、RUKAさんの照明と見た感じは適材適所ではなかったでしょうか?
演技なのかどうなのかは微妙ですが‥‥‥
最後にYOMIに怒られる咲人氏が笑いを堪えてるように見えたのは私だけでしょうか‥‥‥?
「Lost in Blue」楽曲
遺書のようなものだそう。
これは完全に歌詞に惹かれました。
夏の終りの切なさが胸を打ちました。
過去の夏を振り返れば今よりもっとビビッドな色をしてて、今は単調な日々の繰り返しでモノクロの中にある僅かな極彩色を拠に日々を過ごしたりして、昔の方が嫌なことも多かったけどよかったな。
そんなことを思いました。
とは言え、一番好きなのは
「もう一度生まれて
また僕に生まれて
最高の顔で笑うんだ」
ってとこなんです。
もう一度、自分に生まれたいって言える人は凄いと思います。
今の私は言えませんもん。
そう言える人生を送りたいです。
もし、次に自分に生まれ変わったら一番の夢を叶えるために努力しようと思います。
「邂逅カタルシス」楽曲
哀愁感とゆうか少しセンチメンタルな空気を感じました。
「子ども時代の時代が今の(大人になった)自分を見たらどう感じるのか」がテーマだそうです。
聴きながら胸が痛くなりました。
時が経てば色々なものが形を変えていくのは必然なことであるから、子供の自分が今の自分が見たら誇れるかって微妙だなと思います(苦笑)
でも、この歌詞は凄くわかる。
昔、自分が思ってたのとは全く違う未来が今は現実として眼前に広がっていて、そのふとした瞬間に今よりもっと無邪気な顔で笑いころげてた昔の自分を感じる時があるんですよね。
。
昔って言ったってせいぜい3~6年前ぐらいなんだけど、あの頃は何もかもに目を光らせて走ってたから、今の僕はその頃の僕を悲しませてるのかもしれない。
昔の自分からしたら今の僕は昔の僕が嫌ってた「何かを諦めた目」をしてるかもしれない。
でも、戻りたいと思うことが何らかの葛藤なんじゃないかなって思うんです。
今の自分に対する僅かな抵抗かなって。
昔の自分が胸を張れる自分になりたいです。
今回、ちょっと長いですね(+▽+;)
私はやっぱり歌詞に惹かれる人なので考えさせられる歌詞が好きです。
耳馴染みがいいだけのものはあまり好きじゃないんです。
自分が生きてく上で抱える悩みを解決するための答えのヒントに歌詞を使ってるんだと思います。
励まされながら泣かされながら笑顔にされながら、今を生きてるんだと思います。
生きるってことにこだわるのは、夢を叶えるために走っていくことが今の自分にとっては生き甲斐で助けられてるんだと思います。
笑顔で夢を叶えた報告ができるように頑張ります。