冬至に向けて瞑想を続けていた間

結構、毎回毎回、涙が溢れてくるもので

日常的なことが手抜きになってました。

可愛く言ってるけど廃人なみだった気がする魂が抜ける

 

 

ちょうど寒さが厳しくなって

厚い掛布団を出した時も、

それまで使っていた掛布団の上に

シーツも掛けないで乗せただけ。

 

最初はちゃんとシーツも掛けて入れ替えよう~

と思っていたんだけれど、もうええわ!!!って

乗っけただけ。。。これってどうなん凝視

 

で、その布団で起きたら起きっぱなし。

たたみもしなけりゃ整えもしない。

 

寝ようとするたびに布団の山に

適当に潜り込んで適当に引っ張って

の繰り返し。。。

 

そのうちに、予想もしないことが、、、。

 

 

 

 

何っっっか、知らんけど

楽しいんですけど!!??

 

この無茶苦茶さに笑いが込み上げてきて

しばらくそんな状況を楽しんでました。

 

だんだん布団が多すぎて寝苦しくなったので

結局、片付けるべき布団を片付けて

スッキリと整えることになりました。

 


あの無茶苦茶さを面白がるのって

甥っ子を見ていて思ったんですけど、

子ども特有の後先を考えないからこその

感情だったんじゃないかなぁって。

 

私にはそういう感情を感じる時間が

無かったんだなぁって。。。

 

 

そういうやんちゃな感じの自分が

いわゆるワンダーチャイルド立ち上がる

なんでしょうね。

 


その後、急にやる気が出て、

何年もしてなかった部屋の模様替えを

夜中にちょこちょこと進めております。

 

雰囲気がガラッと変わって

気分も変わってイイカンジです。