産業カウンセラー養成講座の最終回、
別グループだった方から、
お茶に誘われました。



そんなに、接点がなかったし
私からの印象は、とてもちゃんとした方で
私とは住む世界が違うなって思ってたので
なんで??ってビックリガーンガーンガーン



私が何の意識もせず、
その方に質問したことがあって

どうも、その時の内容が
普通、なかなか思ってても聞けないよね
ってことで嬉しかったらしく

そこから興味が出て、私を観察していたら
厳しくて近寄りがたい人だと思ってたけど
雰囲気が変わってきたから
話してみたくなったとのこと。



私にしたら、どうせ自分は好かれないし~
っていう開き直りから、

どう思われるだろうっていう
躊躇無く聞けただけ、なんだけど…ぶー




実際にお茶しに行って話したら
やっぱり、普通にちゃんとした人で

自分のこれまでの孤独ぐあいを
噛み締める結果になり凹みましたぼけー

私はこんなに平和な時代に
ホントにホントに孤独で
ひとりで生き抜いてきたんだなぁと真顔
完全には"ひとり"じゃないけど、そういう精神状態ってことで。



なんかもう、諦めるしかない、、、

あんな人なら皆から好かれるだろうな
って思うけど、私はああなれない

それを受け入れるしかないんだなぁ、と。




人に頼れないから、ボケボケしてられない
自分で自分のことは守らなきゃいけない

そういう緊張感は厳しさに映るのだな。




ま、もうこんな私でいっかぁ。